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【留学レポート】仁川大学校 文学部比較文化学科3年 Y.M 2018年6月

こんにちは 最後の留学レポートを担当する比較文化学科3年Y.Mです。 仁川大学に留学してから10か月がたとうとしています。留学してからの約一年はあっという間に時間が過ぎたように感じます。光陰矢の如しとはよく言いますが、いま思うとそんな言葉よりも瞬きする一瞬という言葉のほうがしっくりします。 今回は、留学時から現在まで私が感じたことについてお話ししようと思います。正直に言えば、留学以前の私は韓国語がほとんど出来ませんでした。そのため韓国に飛び立つ日、留学先でやっていけるのかという心配や、家族と離れて外国で暮らすという不安から飛行機の中で泣いてしまいました。今振り返ってみると、なんで泣いてしまったのかわからない位です。ある意味いい思い出の1つだと思います。ここで、ひとつだけ留学してから驚いたことについて書こうと思います。それは、一人の人が操る言語は2~3言語は当たり前だという事実です。先ほどもお話したように、私は韓国語が出来ないまま韓国に留学しました。そのため、もちろん苦労することもありましたが、幸い英語が少し話せたので韓国語が分からない状態でもなんとか生活することが出来ました。        あくまで個人的な意見ですが、韓国に留学するからと言って韓国語だけができれば大丈夫だと油断しないでください。やはり海外生活を送る上で基盤になるのは英語です。また他国から来た留学生と話す時にも英語は必要になってきます。韓国語は授業を聞きながらそして普段の生活を送りながら少しずつ伸びていきます。また、必然的に韓国語を使わないといけないのでどのようにしても伸びます。私も留学前は1年近く留学するのに一言も話せないままだったらと心配していましたが今では友人と楽しく韓国語で会話しています。こちらでの生活が楽しすぎて日本に帰りたくないほどです。(笑)またもう一つ、自分の言いたいことははっきりと伝えるべきだということです。衝突することを避けたいがために自身の意見を言わないことはかえってトラブルを起こしかねません。海外では自己主張することも大切です。 留学すれば言語や文化の違いなど、いろいろと考えさせられる時もありますがケセラセラといったかんじで心配しなくても大丈夫だと思います。留学が本当に自分の為になったのかということが重要です。留学するか迷うならした方がいいと思います。その一歩を踏み出すことが大事です。留学期間も残りわずかになりました。留学が決まってから、今まで支えてくれた方々に感謝しながら、残りの期間も悔いの残らないように過ごしたいと思います。  写真は仁川大学の大学祭の写真と友人と食べたチジミです。  
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【留学レポート】 仁川大学校 外国語学部英米学科3年 C.H 2018年5月

 こんにちは。外国語学部英米学科3年のH.Sです。5月になり、地獄のように寒かった気候から段々暖かくなっているのを感じます。  今回は、授業と語学堂についてレポートしたいと思います。私は、大学英語、実用英語、大学英会話という3つの英語の授業を受けています。大学英会話以外はTOIEC対策のような授業で、韓国語で開講されます。オリエンテーションに行くまでは、韓国語で授業をすることを知らなくて動揺しつつも、前学期よりは韓国語が聞き取れるようになっていたので、受講することにしました。 このように、英語で行われる授業と記載されてあっても韓国語で行われる可能性があります。授業でどうしても聞き取れなかった部分は、授業を通して知り合った友達に助けてもらっています。英語を韓国語で学ぶことはそう簡単ではないですが、韓国語の単語を覚えていくうちに、日本語と似た単語を身に付けることを楽しみながら英語も学べているので、楽しいです。  次に、語学堂について。私は英語の授業を受けたかったために韓国語の授業を今学期は受けていません。そのため、韓国語夏期講習に行くことに決めました。受講期間は6月から8月までです。留学期間は6月で終わるので、留学期間延長書類を北九大に提出し、許可を得ました。なので、自分が挑戦してみたいことは積極的にしてみると良いと思います。残りの4ヵ月間も、成長あるものにしたいと思います。   写真は散歩に快適なセントラルパークと大学に咲いていた桜です。  
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【留学レポート】 仁川大学校 益村千夏 2018年4月

 極寒の冬も終わり、朗らかな春が訪れる今日この頃。ソウル市内では、桜が咲いていました。4月担当の外国語学部国際関係学科4年の益村千夏です。  3月初旬から授業が再開し、仁川大学校にも多くの新入生が入学してきました。最近では、新入生歓迎会や部活動紹介などの催し物がとり行われ、大学内は連日賑わっています。それでは話を切り替えて、今回は韓国の天気や治安など生活を取り巻く環境について紹介します。日本にいると、よく雨が降ったり湿気が多かったりすると、何となく何もやる気が起きない時がありませんか?韓国では、ほとんど雨が降らず降っても小雨程度でじめじめとした感じもありません。そのため、昼は温かく夜は肌寒いという温暖差はありますが、とても過ごしやすいです。しかし、韓国では霧がとても濃いため視界を遮られることがあります。日中はそれほど多くないので生活する上で支障はありませんが、ごく稀に霧によって飛行機が欠航になることがあります。最近私が目にしたものは、夜に見た霧が濃くて幻想的な風景でした。普通の大学内が急に変わったような印象を受けました。日本では、よく朝方目にしますが韓国では、特に定まっておらず、昼でも夜でも見ることがあります。  次に、韓国の治安についてですが夜出歩いてもそれほど危険ではありません。韓国では、夜中まで営業しているお店が多いため、平日でも人々が賑わっています。そのため、それほど危機感を持たなくても大丈夫です。また、地下鉄内では、あまり寝ない方がいいという国もありますが、韓国では寝ていても被害に遭うことはめったにありません。しかし、光化門では週末になるとよくデモ行進が行われます。 また、東大門では日本人があまり立ち入ってはならない場所も存在します。そのため、毎日の生活を送る上で危険なことは特にありませんが、場所によっては注意しなければならないところもあります。  最後に、韓国には勉強や息抜きできる場所などが揃っており、とても過ごしやすい環境が整っています。一部ですが、場所によっては気をつけた方がよいところもありますが、基本は安全なので韓国にぜひ一度訪れてみて下さい。それから、韓国に興味をもちましたら留学をおすすめします。写真は、韓国で見た霧の様子を写したものです。      
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【留学レポート】 仁川大学校 板谷友路 2018年3月

 こんにちは、経済学部経営情報学科4年の板谷友路です。現在、2カ月間の冬休暇がもうすぐ終わろうとしており、来週に新学期を控えています。私は就職活動を控えているのでこの2カ月間はずっと日本にいました。  そこで今回は、最近の韓国での暮らしや状況ではなく、韓国で4カ月暮らしてみていいなと感じた文化や瞬間を紹介します。  韓国人はご飯をよく奢るというイメージがありますが、それは本当です。大人数でご飯を食べる場合は割り勘ですが、特に2人とかで行くと奢ろうとしてきます。気分がいいから、自分から誘ったから、などと何かしらの理由をつけて奢ってくれます。また日本と違い、遠慮して断るのはあまり良いイメージを与えないそうで、奢られるのを拒否するのはあなたの世話になりたくないという印象を与えることがあるそうです。反対に好きな女の子とのデートでご飯を奢ろうとして、女の子がそれを快く受け入れてくれたら、脈ありの可能性が大だと、韓国人の女の子から聞いたことがあり、面白いなと思いました。また韓国人は人づきあいが好きな人が多く、自分の友達や、彼氏彼女をよく他の友達に紹介します。お酒の席で紹介することがよくあり、私も友人と飲みに行くと知らない人がいることが多々あります。  以上、私が良いなと思った韓国人の文化ですが、韓国人全員が全員そうであるわけではありません。ですが留学が日本では味わえないことを体験させてくれるのは確かです。1週間後にまた仁川大学での生活を再開するのがすごく楽しみです。 写真は前期のルームメイト達との写真です。
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【留学レポート】仁川大学 三浦悠里香 2018年2月

こんにちは2月のレポートを担当する比較文化学科の三浦 悠里香です。 今回は、留学してから大変だったことと冬休みの過ごし方についてお話したいと思います。 留学してからたくさんの経験をしました。楽しい事もありましたが、やはりそれだけではありません。勉強はもちろん大変ですが、特に大変だったのは人間関係です。 これは私だけに限った問題ではないと思います。どこに留学しても最初の頃は同じ国の人と過ごすことが多いのではないでしょうか。実際に私も慣れない生活のため留学当初は日本人と一緒に行動をしていました。しかし同じ国の人間だからといって全てが上手く行くわけではありません。もちろん上手く行く場合もありますが、私の場合は少し違いました。 結果、韓国語や他の授業を一緒に受講していた仲の良い中国人と過ごすようになりましたが、むしろ良かったのではないかと思います。せっかく留学しているのに、他国の学生と交流をしないのはもったいないように思います。多くの国の人と関わるほど自分の世界は広がるのではないかと思います。 次は冬休みの過ごし方について紹介します。韓国の冬休みは日本と違い約2か月ととても長いです。私はこの長い休みを利用して、現在語学堂に通っています。同じクラスで授業を受けている生徒は国籍も年齢層も様々です。国籍だけ数えると私も含め全部で9ヶ国と、とても多様性に富んでいます。 語学堂は月曜日から金曜日まで毎日4時間あります。仁川大学の韓国語の授業に比べると少し長いですが毎日あっという間に授業が終わってしまいます。語学堂の授業ではパワーポイントを作って2回発表をしました。初めての経験であまり上手くはいきませんでしたが、いい経験になったように思います。 語学堂では韓国語を学ぶだけでなく文化体験の授業もあります。今季は2回あり私はそのうちの1つでロッテワールドに行きました。韓国語漬けの毎日はとても充実しています。私は語学堂のおかげで毎日楽しくこの冬休みを過ごすことが出来ています。冬休みを漠然と過ごすのはもったいないです。人それぞれ過ごし方はあると思いますが、私は語学堂に行くことをお薦めします。 写真は文化体験で行ったロッテワールドと国際交流院の行事で行った韓国の有名な温泉施設です。    
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【留学レポート】 仁川大学校 橋本千優 2018年1月

 新年あけましておめでとうございます。外国語学部英米学科2年の橋本千優です。仁川大学校に来て4ヵ月が過ぎました。  今回は、私が受講してきた授業について紹介しようと思います。私は英会話、英語リーディング、そして韓国語2級の授業を受講しました。韓国語の授業は、レベル分けテストで決定します。しかし、筆記テストの採点なしに面接だけで決まったので、驚きました(笑)スピーキングに自信がなかった私は、2級に決められました。韓国語2級の授業は初歩の基本的なことを学ぶ内容だったため、自分で文法の本を買って自習をしました。レベルは満足できませんでしたが、授業で簡単な韓国語や英語を使って多国籍の学生とコミュニケーションをとることが楽しくて、言語を学ぶモチベーションが上がりました。 英語の授業では課題やプレゼンが多く、授業数は少なくともバタバタな日々を送っていましたが、韓国の学生の積極性や意識の高さに刺激を受け、勉学に集中することができました。韓国の学生の授業中に素早く発言する姿や、プレゼンのクオリティー、グループワークでの意見交換等は、日本の学生も見習うべきではないかと思いました。  冬休みは自由時間が増えるので、語学勉強や現地の友達と交流する時間を大切にしていきたいと思います。     写真は、私がよく利用する寮の中の読書室です。机ひとつひとつに仕切りがあり、勉学に集中することができます。ここは5:00~2:00まで利用できるので試験期間になると多くの学生がここに来て夜遅くまで勉強しています。
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【留学レポート】 仁川大学 益村千夏 2017年12月

 こんにちは。秋の紅葉も散り冬が近づく今日この頃、さらに冷え込む季節になりました。12月の留学レポートを担当する外国語学部国際関係学科3年の益村千夏です。  今回、私は仁川大学での授業の様子や休日の過ごし方について紹介しようと思います。まず、私が受けている授業は韓国語の授業(4)と日韓の言語についての授業、韓国の文化についての授業で授業数は6になります。授業申請をする上で授業数は、5で申請した方がいいと言われていましたが、韓国語の授業以外に自分の取りたい授業が2つあったため最大で登録できる授業数6個の講義を受けています。韓国の文化についての授業以外全て韓国語で進められるため、授業についていくのが大変ですが、自分の知らない単語などが出てくるためとても勉強になります。韓国語の授業は二人組で取り組むことが多いのですが、先生方が生徒たちに楽しく授業を受けてもらえるように例を使って文法の説明をしたり、冗談や余談を交えて授業を進めたりと毎日楽しい授業を受けています。また、人数も多いためみんなで1つの問題について意見を出し合ったりすると、賑やかで意見が飛び交いとても楽しい授業の雰囲気になります。  そのようなふれあいを通じて、授業以外でも同じクラスの人と会って話す機会が増え、交友関係も広がっていき有意義な日々を送ることができます。その有意義な日々を送る上で、休日をどのように楽しく過ごすかが重要です。仁川大学では、国際交流センターやISSCの方々が様々なイベントやツアーなどを企画してくださるので、その企画に参加するのも有意義な休日になります。 人それぞれ楽しみ方はありますが、私は休日に美味しい物を食べることと自分のやりたいことをします。例えば、食事をしながらおしゃべりを楽しんだり、おしゃれなカフェに行ったり、映画を見に行ったり、イケメンを見に行ったり、遊園地に行ったりなどたくさんあります。自分にあった休日の過ごし方と勉強が両立できれば、毎日を楽しく過ごせるのではないでしょうか。期末試験が近づいているため遊んでいる余裕はないのですが、自分があらゆる面で成長したと思えるような留学生活を送ります。   写真は、仁川大学から見ることが出来る夕方頃の海です。
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【留学レポート】 仁川大学 板谷友路 2017年11月

こんにちは、11月の留学レポートを担当する経済学部経営情報学科4年板谷です。今回は学校生活や仁川大学の施設について紹介しようと思います。 仁川大学では10月末に中間考査があり、私も最近試験を終えたばかりです。韓国では日本よりも学歴が重要視される傾向があり、今回の中間考査もたくさんの韓国人の生徒がものすごく入念な試験対策をして中間考査に臨んでいた印象を受けました。僕の友達も3日間ほぼ寝ずに試験対策をしていた程です。生徒のほとんどが図書館を使って勉強するのですが、北九大の図書館とは違う点があります。それは地下にある勉強スペースが24時間利用可能な点と、席をデータを使って予約できる点です。どこでも空いている席を学生証のバーコードで予約すると数時間はその席が自分のものになるという仕組みです。勉強が大好きな私にとってはすごく良いシステムであり、実際に利用したこともあります。また仁川大学内にはご飯屋さんや美容室、カフェやコンビニもあり、今では試験のストレス発散の為に学校内でお酒を飲んでいる生徒もたくさんいます。そして金曜日には必ずといっていいほど毎回お酒を飲みに行きます。韓国人は勉強と遊びのメリハリがすごく、全力で勉強し全力で遊ぶ姿にいつも感心させられます。仁川大学に留学すればパワフルでお金が無くなる楽しい生活が待っています。留学を悩んでいる方、ぜひ応募してみてはいかがでしょう。 写真はソウルを通る有名な川、漢江でのピクニックをした時の写真です。
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【留学レポート】 仁川大学 三浦悠里香 2017年10月

こんにちは、10月のレポートを担当する比較文化学科2年の三浦悠里香です。仁川大学校に留学してから、約1か月がたちました。 今回はこの最初の1か月を私がどの様に過ごしたのかについて書きたいと思います。まずは、授業の履修登録で苦労しました。授業の履修登録をするまでに1週間かけて、様々な授業を見学し仮の履修登録を行います。そして、修正申告期間になってから履修登録の確定を行います。ここまでは北九大と同じ流れだと思います。しかし、履修登録確定はスムーズに進みませんでした。何故かというと、まず留学生は韓国語を学ぶ授業を取らなければなりません。韓国語のクラスと一口に言っても、1級から5級まであります。テストを受けてどのレベルを学ぶのかが決まらないと韓国語以外の授業をどのように取るのか決められません。というのも、仁川大学校の授業は日本と違い1つの授業が3つに分けられており、火曜日に2つ木曜日に1つという風になっています。片方でも韓国語の授業と被ると受けられないため大変です。私の場合、レベルテストを受ける前に希望した授業の大半が韓国語の授業と重なったため、韓国語を優先させました。韓国語の授業自体は全て韓国語で行われるので少しきついですがとても楽しいです。  週末は地下鉄に乗ってこちらで出来た友人とソウルに遊びに行き、様々なイベントに参加して充実した日々を過ごしています。留学生活は、まだ始まったばかりです。勉強と両立しながら楽しんでいきたいと思います。 写真は、先輩と一緒に仁寺洞に行ったときに食べたカルビチムと冷麺です。  
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【留学レポート】仁川大学校 橋本千優 2017年9月

 こんにちは。外国語学部英米学科2年の橋本千優です。 仁川大学に到着して5日が経ちました。言語の壁や生活スタイルの違いに苦戦しながらも、新しいことに触れる機会を大切にしつつ生活をしています。  今回は、韓国に到着したばかりのことについて書こうと思います。まず仁川国際空港に到着してバディーの方と合流しました。その方は日本語で会話が可能なため、言語の面でも、交通の面でも、学校の施設についても、しっかりとサポートしてくださっています。それと同時に実家生である私は今まで両親に甘えてきたため、パニックになることが多々ありました。それは、自分の下調べと語学勉強不足が原因だと思いました。寮にはバディー無しで入らなければならなかったため、自分の伝えたいことをつたない韓国語で話しました。伝わることもあれば伝わらないこともありましたが少しでも自分の意思を伝えることができたので、これからの勉強の動機として貴重な経験になったと思います。  その後、寮に荷物を置き、バスで5分ほどのところにあるロッテマートというデパートへ行きました。日本ではなかなか見られない、コインを入れる形式のショッピングカートや無料荷物宅配システムがあり、新鮮でした。この無料荷物宅配の荷物は下の画像を見て分かるように、セルフでパッキングします。まだ留学生活が始まって間もないですが、自分のモチベーションを保ちつつ留学生活を送っていこうと思います。
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