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年別アーカイブ: 2013

平成26年度秋派遣交換留学募集要項<改訂版>タマサート大学(タイ)の募集開始!!(受付は終了しました)

タイ・バンコクの名門大学、タマサート大学と交換留学協定を締結し、学生交流を行うことになりました。5年間に渡りひびきのキャンパスの環境工学部建築学科との学部間交流で学生交流を行ってきましたが、2014年秋から北方キャンパスも含めた全学での交換留学プログラムを実施することになりました。英語で授業が行われるInternational Programはバンコクの中心地付近に位置するタープラチャンキャンパス、工学部はバンコク中心地から1時間離れた緑豊かなラングジットキャンパス(Rangsit Campus)で授業が行われます。学部課程は、商学・会計学部、経済学部、ジャーナリズム・マスコミュニケーション学部、教養学部、政治科学部、国際技術研究所、国際学部があります。タマサート大学は270を超える交換留学プログラムを締結しており、世界42カ国から300名の留学生が学んでいる国際色豊かな大学です。 交換留学(秋派遣) 出願期間:平成26年1月6日(月)~1月20日(月) 募集要項はこちら!     
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【新プログラム】フォートルイス大学(アメリカ)派遣留学の募集を開始しました!(受付終了)

平成26年度秋より新たな留学プログラムがスタートします。アメリカ、コロラド州にあるフォートルイス大学という4年制州立大学で、デュランゴという観光地に位置し、美しい大自然に囲まれた小規模の大学です。半年間、あるいは1年間、休学することなく留学できるプログラムで、現地では学部の正規課程の授業を受講します。自然科学、人文科学、ビジネス、教育等の各分野で95のプログラムを提供しています。フォートルイス大学は学生一人ひとりに目が行き届く少人数制を心がけており、学生が気軽に立ち寄れるようにオフィスアワーを十分に設けています。 募集人数:5名   留学期間:2014年8月下旬~12月下旬(1学期間)、2014年8月下旬~5月下旬(2学期間) 出願期間:2013年12月18日(水)~1月20日(月) 17:00迄 募集要項はこちらです。 ⇒ フォートルイス大学募集要項    
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【留学レポート】カーディフ大学 2013.12.17更新

こんにちは。今回はカーディフの観光名所の一つ、私のお気に入りの場所でもあるカーディフベイを紹介します。 ベイとは日本語で湾という意味で、かつてカーディフは石炭で栄えていたそうです。歴史を説明しているパネルもあります。 シティセンターからバスで15分程のところに位置するカーディフベイには、素敵なレストランやカフェ、ミレニアムセンターという演劇などが行われる大きな建物があります。どこか門司港を思い出す建物もあり、天気の良い日にベイの周りを友達とのんびり散歩するのがちょっとした楽しみになっています。 榊原 麻衣    (写真はミレニアムセンターとベイ周辺です)   【留学レポート】カーディフ大学 2013.11.28更新 初めまして、こんにちは! イギリスのウェールズに位置するカーディフ大学に留学している4年生のまいです。私はタコマ派遣留学7期生(2年生の後期)でもあります。私の記事を読んで、カーディフや留学生活について少しでも知ってもらい、興味をもってもらえると嬉しいです。 11月も後半、カーディフに到着して2カ月が経つところです。最初の1カ月はイギリス文化や大学生活に慣れるのに大変でした。カーディフは大きな都市ではないですが、欲しいものはだいたい街で手に入ります。電車またはバスを使えば約1時間で、イングランドのブリストルやバースへ行くことができるので、週末を使って気分転換の小旅行に行くことができます。ロンドンへは3時間半くらいです。街全体は落ち着いている雰囲気ですが、夜になるとパブやクラブへ行く人達でにぎわい、週末は家族や学生など、買い物をしている人達で街がいっぱいになります。私は大学の寮に住んでおり、歩いて10分~15分くらいで街へも大学へも行くことができます。これから少しずつ、カーディフや留学生活について発信していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
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【NHK(Eテレ)】TVシンポジウム「グローバル社会と大学の可能性」で本学の取り組みが全国放送されます!(12/14放送)

【NHK( Eテレ)】TVシンポジウム「グローバル社会と大学の可能性」で本学の取り組みが取り上げられ、Kitakyushu Global Pioneersの参加学生の様子や、漆原朗子副学長が参加したシンポジウムの様子が全国放送されます。今回は、グローバル人材の育成に取り組む福岡大学、国際教養大学と一緒に本学のグローバル人材の取り組み内容や、課題、今後の可能性等が放送されます。是非ご覧下さい! ◆日時2013年12月14日(土) 午後2時~午後3時(60分) ◆番組HPhttp://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2013-12-14&ch=31&eid=33727&f=1699
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【語学研修】オールド・ドミニオン大学の参加者を再募集しています!(受付終了)

来年年3月に実施する「オールドドミニオン大学 語学研修」の参加者を再募集します。 最初は北九大生のみの日常会話などのクラスで、その後ボランティアまたはインターンシップ、最後はインターナショナルクラスで学びます。 大学プログラムならではの助成金や単位認定などのメリットも場合により受けられます。 詳しくは国際教育交流センターまでお尋ねください。※12/13(金)までの受付です。◆写真のデータはコチラ◆募集要項(一次募集と同じ)はコチラ
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KAKEHASHI Project(北米地域との交流事業)参加学生による報告会を実施します!(終了しました)

KAKEHASHI Projectとは…… 外務省が推進する「北米地域との青少年交流を目的とするプロジェクト」です。11月に本学の4学部(外・経・文・法)の学生23名がこのプロジェクトに参加し、北米の3大学(シカゴ大・ケント州立大・スタンフォード大)等を訪問して英語で日本の魅力をプレゼンしてきました。参加した学生たちはこれまでにない経験を通じて、大きな収穫を得て帰国しました。 この度、下記日程で今回プロジェクトに参加できなかった皆様へ成果報告会を実施します。これから、留学を考えている方や、異文化交流に興味のある方等、幅広い方の参加をお待ちしています。 日時: 2013年12月21日(土)14:40~16:40会場: 本館 C-203教室 (入退室自由)内容: ①プロジェクト概要報告  ②学生による英語でのプレゼンテーション+質疑応答 など チラシはこちら    
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【留学レポート】ピッツバーグ大学      2013.12.05更新

こんにちは。アメリカのピッツバーグ大学に留学している岩月美樹です。 今月はアメリカの大きなイベント、ハロウィンについてお話します。今年は10/31(木)がハロウィンということで、その前後一週間は毎日いろんな所でイベントがあり、とても賑やかでした。家やお店にはデコレーションが施され、ライトアップしていました。大人から子供まで、たくさんの人が仮装をして出歩いていて外を歩くだけでも凄くおもしろかったです。大学の公式イベントでは、ピッツバーグで1番怖いといわれているお化け屋敷に仮装をしていきました。私はアリス・イン・ワンダーランドのハートの女王になったのですが、仮装コンテストで1位に選ばれました! 偶然とても仲の良い友達がアリスになっていて…ビックリでした。他のイベントでは、ハロウィンの歴史や起源について学び、カボチャペイントをしました。アメリカでしか経験することのできない本場のハロウィンは、私が一番楽しみにしていたイベントだったので大満足です。    
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【留学レポート】オックスフォード・ブルックス大学 2013.11.28更新

こんにちは。オックスフォードは5時になると外が完全に暗くなるまで日が短くなりました。今月は、11月にあった二つのお祭りと、一つの記念日について紹介します。 一つ目は1週目にあったBonfire Nightです。これは‘たき火’を意味し、17世紀に企てられた国会議事堂爆破事件が未遂に終わったことを祝う祭りのようです。オックスフォードでは、大きな公園で盛大な花火と迫力のある大きなたき火が上げられ、多くの人で賑わいました。寒い中の花火は少し不思議な感覚でした。 二つ目は、3週目のChristmas Light Festivalです。その名の通り、一足も二足も早くクリスマスの雰囲気たっぷりのお祭りが開かれ、子供たちが人や動物、星の形をした手造りのランタンのようなものを持って、音楽隊の演奏に合わせて町中を行進しいていました。街全体はとってもロマンチックで、私はホットワインで温まりました。^^ 記念日は、Remembrance Dayといい、2週目にありました。これは二つの世界大戦の戦没者を記念する日で、その日を迎えるまでたくさんの人々が(学生も!)胸に赤いポピーの花のブローチを付けていました。これは、あるひどい戦場の墓場の周りにたくさんのポピーが咲いたという言い伝えから来ているそうです。幅広い世代の人々がポピーを付けている姿を見るのは、どこか感慨深かったです。 (Christmas Light Festival とBonfire Nightのクライマックスのたき火の写真です。)
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【留学レポート】カーディフ大学 2013.11.28更新

初めまして、こんにちは! イギリスのウェールズに位置するカーディフ大学に留学している4年生のまいです。私はタコマ派遣留学7期生(2年生の後期)でもあります。私の記事を読んで、カーディフや留学生活について少しでも知ってもらい、興味をもってもらえると嬉しいです。   11月も後半、カーディフに到着して2カ月が経つところです。最初の1カ月はイギリス文化や大学生活に慣れるのに大変でした。カーディフは大きな都市ではないですが、欲しいものはだいたい街で手に入ります。電車またはバスを使えば約1時間で、イングランドのブリストルやバースへ行くことができるので、週末を使って気分転換の小旅行に行くことができます。ロンドンへは3時間半くらいです。街全体は落ち着いている雰囲気ですが、夜になるとパブやクラブへ行く人達でにぎわい、週末は家族や学生など、買い物をしている人達で街がいっぱいになります。私は大学の寮に住んでおり、歩いて10分~15分くらいで街へも大学へも行くことができます。これから少しずつ、カーディフや留学生活について発信していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
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【留学レポート】仁川大学校 13.11.18

今回は、韓国留学での食事情をお届けしようと思います。私は現在、仁川大学の寄宿舎に住んでいて、一階には食堂があるのでそこをほぼ毎日利用しているのですが正直あまり美味しくないです><朝から真っ赤な辛い汁が出たり、何のお肉かわからないトンカツ(韓国ではトンカス)が出たりします。もちろんキムチはセルフで食べ放題になっています。韓国人の学生が食べてもあまり美味しくないらしく、わたしたち留学生にとっては辛すぎて食が進まないときもあります。ちなみにスペイン人や中国人、インド人の留学生はよく自炊していて食堂はあまり利用していません。わたしは1か月に30回使える食券を買っていて、一食約250円です。夜は一緒に北九大から留学に来ている先輩や友達と外食に行くことも多いです。みんなが集まると絶対にお肉を食べに行きます。こちらは牛肉よりも豚肉が主流で、サムギョプサルという豚の焼き肉をよく食べます。仁川大学周辺は物価が高いため、だいたい一人1000円くらいです。お肉を食べたあとは、必ずカフェに行って1時間以上おしゃべりをして帰ります。韓国のカフェは飲み物一杯あたり約600円くらいするのでちょっと高めです><こんなかんじで、毎日しっかりすぎるくらい食べて生活しています♪写真は、いつかのサムギョプサルとカフェでの写真。それから例の真っ赤な汁です!
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