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月別アーカイブ: September 2014

【留学レポート】オックスフォード・ブルックス大学(三原萌)2014年10月

 こんにちは。オックスフォードブルックス大学に留学中の、英米学科2年三原萌です。 オックスフォードにきてから、はやくも2週間以上経ちました。9月13日に、到着したのですが日本と比べてイギリスはもうすっかり秋模様でとても肌寒かったです。 最初の1週間はオリエンテーションや、新入生歓迎イベントなどで楽しくも忙しい日々を過ごしました。2週目からは授業が始まりました。私のクラスは日本人だけでなく フランス人イラク人韓国人中国人など、さまざまな国籍の人たちがおり、皆積極的で圧倒されます。宿題がとても多いです。 私の寮のフラットメイトは、全員留学生でノルウェー人、ドイツ人、シンガポール人、私の4人でキッチンをシェアしています。フラットメイトとは料理を一緒にしたり、遊びに行ったりとても仲が良いです。お寿司を振舞ったら、とてもよろこんでくれました。 私の寮は大学に隣接した寮ではなく3キロほど離れたところにあるのですが、大学のバスを使えばバスパスにさえ申し込めば無料なので、学校まで毎朝バスで通っています。 このバスパスさえあれば、オックスフォードのシティセンターまでもいけるのでとても便利です。オックスフォードのシティーセンターまでは大学から10分ほどで行けます。 シティーセンターは、とてもイギリスらしい建物ばかりで始めて行ったときはとても感動しました。見るものすべてが西洋風でとても素敵な風景です。 先週の週末にはロンドンにも行ってみました。写真で見ていた風景が自分の目の前に現れた時の感動はすごく大きかったです。 イギリスは料理も意外と美味しいし、天気も思ったほど悪くないです。人もとても優しいです。個人的にいいなと思ったのは、知らない人にでも目があったら微笑んむ人たちや、困ってたら助けてくれたり、バスの運転手に必ず”Thank you”とお礼を言う所です。 実際に来てみないとステレオタイプのままだったなと思っています! これからも勉学に励みつつたくさんの事を経験したいと思います。:) 写真は、ロンドン、オックスフォードの街並み、クライストチャーチです。                 
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【留学レポート】マカオ大学(2014年10月)

こんにちは。マカオ大学に留学している文学部比較文化学科3年の篠田早紀です。強烈な紫外線と蒸し暑さに悩まされた8月、9月も終わり、朝晩は少しだけ涼しくなってきました。マカオの9月は中秋節に始まり、毎週末に国際花火大会の花火があがる、華やかな月です。マカオでの生活にも慣れてきたので、今回は現在収集中の大学周辺のグルメ情報と一緒に(?!)マカオという土地・文化について紹介します。                                                                        ↑中秋節の花火とマカオタワー 1999年の中国への返還までポルトガル領だったマカオは、中国の一部にしてヨーロッパ風の町並みを持つ特殊な地域です。あらゆる面でハイブリットな文化的特色を持っています。また、焼失により表だけが残っている聖ポール天主堂跡に代表される世界遺産が多く残っています。                                                                        ↑ 聖ポール天主堂跡                                         (観光地として有名ですが、地元学生にとっては名物のエッグタルトはもちろん、ワッフルや、スパイシーなフライドチキンなどのお店が近くに並んでいて、B級グルメの食べ歩きや買い物の場でもあります。) カジノや観光地で有名なマカオですが、歴史的背景から、学びの場としても、とても面白い地域だと言えます。例えば、言語。マカオ大学の学生は通常英語で授業を受けており、英語がとても堪能ですが、普段の会話は広東語で、また、中国語(普通話)も話すことができます。もちろん公用語の一つであるポルトガル語を話せる学生もおり、語学をするにはとても面白い環境です。                                                                   ↑返還後も残るポルトガルの文化(ポルトガル料理の店が多くあります) マカオ大学は北九大の交換留学先の中では新学期の開始が早く、8月中旬からのスタートだったのですが、来たばかりのときは、正直とても焦りました。マカオ大の学生の誰もが自分よりも英語が堪能であるように感じて落ち込み、また、普段は広東語で話しているので何を言っているのかわからず、中国語(普通話)が話せれば普通に話せるのはわかっていてもあまり自信のない私にはそれも難しく、正直どうなるのかなあと思っていました。しかも食堂は英語が通じないことが多く、最初は指で指して注文をしていました。 しかし、自学で広東語を少しずつ勉強し、同じクラスの子と遊びにいくうちに 少しずつ単語が増えてくると、なんだかこの環境がすごく楽しくなってきました(笑)今は食堂では広東1語で注文をしています。広東語には声調が9つもあり、高低をつけるのが難しいのですが、最近は食堂のおばさんも声調が違うときには直してくれるので日々成長しています。                                                           ↑食堂のメニューの鶏のネギソースがけ (日替わり定食なら300円程度で食べられます) また、マカオの物価は地域や店によって非常に差があるものの、比較的安いです。大学の外に出ると、300円程度でいろんなものが食べられます。ちなみにマカオではカレー味の食べ物が人気のようです。おしゃれなカフェもあれば大衆向けの安いお店もあるので楽しいです。 広東語は、私は見ての通り、食べ物の名前から単語を増やしています。好きなものから始めると楽しくなって他のこともすこしずつ話せるようになってきました。1年後にどの程度しゃべれるようになっているか楽しみです。英語も、社会科学学部でコミュニケーションを専攻しているため、北 九大では専攻として学べなかったのですが、以前より興味のあったメディアやコミュニケーション、ジャーナリズムについて勉強しているため、難しい部分はありますが、好きなことなのでその分野に関する単語が増え、語れることが増えるのは楽しいです。授業の内容や様子についてはまた次回触れますね!                                                                     ↑マカオのローカルフードのカレー麺とカフェで人気のハニートースト                                                                                                                                                                                                           ↑留学生の仲間達と(いろんな国からの留学生がいます)
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【留学レポート】フォートルイス大学     (米澤優) 2014年9月

こんにちは!このたび、私はアメリカのコロラド州というところにあるフォートルイス大学へ留学しております。この大学はとにかく自然いっぱいで緑がとてもきれいなキャンパスにあります。8月28日にこちらの大学に到着して9月1日には授業がスタートしました。授業が始まり2週間たちましたが今回は私がアメリカっぽいなと思ったことやフォートルイス大学ならではだと感じたことについて紹介したいと思います。 今回は学校で開催されたイベントについて紹介します。こちらにきてさまざまなイベントに参加しました。BBQ、催眠術のショー、映画鑑賞会、サッカーの試合観戦などなど!特に楽しかったのがGlow partyというイベントです。蛍光塗料を顔、腕、服に塗って、学校の広場に設置されたDJブースを囲んで自由に踊って楽しむというとにかくにぎやかで派手なパーティーでした。チョークの粉を何度も頭からかぶり終わってみてみると全身よくわからない色でしたがぐちゃぐちゃになったあとの爽快感がありました!その翌日には、また蛍光色をまとってのランニング、ウォーキングのイベントがありました。私はアメリカ人の友達とウォーキングをしたのですが、足の長さがかなり違ったのでついていくのに本当に必死で常に早歩きか小走りでした。歩き終わって筋肉痛になりました。とにかく派手でユーモアであふれていて楽しかったです!!
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【留学レポート】フォート・ルイス大学   (吉川真央) 2014年9月

はじめまして。文学部、比較文化学科4年の吉川真央といいます。 先月から始まった留学生活の様子を今後1年に渡ってお伝えします。       今私がいるのは、コロラド州の南西に位置するデュランゴという町です。州都のデンバー国際空港まで日本から約11時間、更に飛行機を乗り換え1.5時間、総じて約13時間の移動を終えるとデュランゴの小さな空の玄関、ラプラタ・カウンティ空港に到着します。そこから車で30分ほど田舎道を走り、ようやく町の中心部に入ることが出来ます。 留学先のフォート・ルイス・カレッジはデュランゴの町を一望できる小高い丘の上に位置し、約30の領域から成るプログラムを提供するリベラルアーツカレッジです。学生はその幅広い分野の中から専攻・副専攻を選ぶことが出来るため、一つの教室に様々な分野を学ぶ学生が集います。キャンパスは広く、自転車やスケートボードを利用して敷地内を移動する学生もよく見かけます。 キャンパスと道一つ隔てたスペースには学生の生活拠点となるアパートが立ち並び、私もここで3人のルームメイトと共に生活しています。  この地図がキャンパスの全体像ですが、右側の赤い囲みが私の部屋があるアパートですね。ここから毎日キャンパスに通います。   こちらの気候はとても安定していて、快晴の日が続いています。ただ日差しが強く日中気温は少し高くなりますが、街全体が高地に位置しているため、空気が乾燥しており不快感を覚えることはありません。アパートから見える山々と青空の風景がとてもきれいです。 講義は3週目に入りました。授業風景が日本と大きく違うことに毎回驚かされると同時にその違いを楽しんでいます。授業の内容やその風景は来月詳しくお伝えしようと思います。
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【留学レポート】文藻外語大学(岩佐由衣) 2014年9月

皆さんこんにちは。長かった夏休みが終わり、とうとう新学期が始まりました。私たちが在学中は、6月21日に期末テストが終わり、夏休みに突入!そして今月、9月15日に新学期のスタート!つまり、およそ3か月のお休みがありました。私は本来、ずっと台湾にいるつもりでしたが、暑さに負けて日本に帰国してしまいました…。 現在真夏続行中の台湾ですが、朝夕に涼しい風が入ってくることも増えてきたように感じます。長そでの服を着ている人も少し見かけるようになりました。台湾も秋支度を始めているのかもしれません。 変わったのは気候だけではありません。寮に戻ってきてびっくりしました。寮の内装、学食の内装が前期とガラッと変わっていたのです。以前はなんだか無機質で冷たい感じでしたが、パネルや姿見が入れられたりしていました。 新学期の重大イベントいえば授業選択だと思います。まさに今、私たちも考えに考えています。中国人向けの授業だけでなく、日本語による授業も興味深いものがそろっているので、留学を考えていらっしゃる方、楽しみにしています。
カテゴリー: 2014春, 文藻外語大学, 新着情報

【留学レポート】サラワク大学(溝上愛)2014年9月

皆さんはじめまして。  マレーシアのサラワク大学に留学している、国際関係学科3年の溝上愛です。サラワク大学への派遣留学は北九大で今年から新しく開始されました。その第一期生として、これから毎月、サラワク大学での留学について様々なことをお伝えしていきたいと思います。このレポートを通して、ぜひみなさんにここでの大学生活について詳しく知っていただき、また興味を持っていただけたらなと思っています。まず初めに、マレーシアといってもサラワク大学は、多くの人が予想するようなシンガポールが隣接しているマレー半島ではなく、少し離れたボルネオ島という島のサラワク州にあるクチンという所に位置しています。公用語はマレー語ですが、以前イギリス王国がボルネオ島を支配していたという歴史もあって、ほとんどの人が英語も話せます。私は5日前にクチンに到着し、さっそく大学内の寮で生活をしています。サラワク大学に初めて入った時の感想は、とにかく広い!!でした。北九大の10倍、いや、20倍ほどの敷地面積で、学部ごと施設ごとに建物があり、湖や川、そしてスイミングプールやトラックフィールド、ボーリング場、ゴルフ場、テニスコートなど様々な施設があり、歩いて移動するのが大変です。そして、次に感じたことは派遣留学生に対するサラワク大学側の対応がとても親切だということです。寮生活や学校行事などいろいろな場面でサポートしてくれて、何もかもが初めての私たちにとってはとても心強く、安心して生活ができています。9月に入ってからはオリエンテーションが始まり、今は朝の5時半に集合して夜の11時過ぎまで予定がぎっしり詰まっているというハードな毎日が続いていますが、様々な人との交流ができ、これからの学校生活がとても楽しみでわくわくしています。
カテゴリー: 2014秋, サラワク大学

【留学レポート】クイーンズランド大学(宮城万智) 2014年9月

こんにちは。九月、ということで春の訪れです。8月はこれまたいろいろありました。まずは今更ですがコアラサンクチュアリーに行ってきて念願のコアラだっこしました!かわいかったです!かわいかったのですがコアラの後ろ姿とお尻を見ているとなんだか凶暴化したカオナシを思い出しました。ちょっとよくわからないですね、すみません。でもかわいかったです。 それからUQASの方も順調に進んでおります。Jamming Sessionを二回行いました。またまた人数が増えました。特にこちらに戻ってきたKentさんは毎回本当に楽しみにしてくれています。このイベントを通して毎回新しい人たちに会えるのもまた楽しみの一つです。さらにいつも必ず最後に何人かが「次のセッションはいつ?」と私に聞いてきてくれるので、いろいろとまだ改善点は多いですが本当にやりがいがあります。そしてついこの前、日本サークルのwasabiと共同でBBQを行いました!(なぜ共同で行ったかというと大人の事情があったのです費用とか費用とか費用とか)またこのBBQの際に部長、秘書、会計の投票を行い、30人の署名を集めて大学に提出しなければなりませんでした。公の場で話すのは苦手で緊張しましたが、大きな声で元気よく”Hiii!!! Thank you for coming today!! Welcome to UQ Acoustic Society!!!”と切り出すと自然と緊張も飛んでいきました。笑無事に満場一致で部長も秘書も会計も確定したのでよかったです。これで最終的な手続きも終え、サークル用の銀行口座も開けます。笑秘書のシャーロットには本当にお世話になってます。とても優秀で私が「あ、あれやらないといけないな、伝えないといけないな」って思ってることを伝える前にやっておいてくれてたり把握していたりするのでもう私は自分が何をやっているのかよくわからなくなります。。。が、せめて部長として心がけていることはジャムなどでちょっとひとりぼっちだったり、初参加できた人たちに笑顔でHi!と話しかけるようにしております。笑 日本にいたときの受け身の自分とは考えられないほど自分が変わっていっております!わーい!                                                                                                                                                                                                                                                 JAMMING SESSION                                                                                                                                                                                                             BBQ                                                                                                                                                                                                                       シャーロット 後は、、マレーシア人の友達に、ラマダン明けのお祝いパーティーにお呼ばれしたこともまたこちらでしかできなかった経験かなと思います。イスラム教というといろいろと規則がありそうなのでマナー等きちんと調べてから参加しました。笑 いい経験でした!また昨日は私が所属しているもうひとつの写真サークルのピクニックがあったので参加してきました。初めてソロモン諸島出身とデンマーク出身の友達ができました!楽しかったです!日々出会いに感謝です!                そんなこんないろいろと楽しい行事がたくさんありましたが、八月はエッセイが3つもあったのでそちらも大変でした。。全部締め切りも近くて、、、、。でも計画立てて締め切り早い順から1週間に1つのエッセイを終わらせながら、三週間かけて計画通り進めました!なのでひとまず課題の山場も超えましたー!決してエッセイの出来はよくないかもしれないけれど、、やはり達成感があります!!大学の授業も楽しいです。今期とっているのはコミュニケーションや異文化関係の科目ですが、講義やチュートリアルでよくアクティビティが多いことから、クラスでも結構友達ができ、とても充実しております!特に月曜は12時から6時までみっちり授業を入れたのですが、楽しくて講義内容もInterestingなのであっという間に一日が終わります。前期の反省も活かしながら、確実に前期より楽しく、悩み少なく過ごせているなと感じます。 ついでにフチ子さんの写真もつけておきます。ご存知ですか?コップのフチ子さんを!最近のコップのソコ子さん、なんてのも発売されたと聞きました。とにかくこのフチ子さんを外に連れ出して写真を撮るのが密かな趣味なのですが、これまたこちらの人たちに大人気です。特に写真サークルでは、みんなフチ子に興味津々です。かわいい!と大人気でフチ子の撮影会が始まったりします。どこで手に入れたの?とよく聞かれ、日本から持ってきたというと、いいなー!日本行きたいなー!といわれます。うれしい限りです。             ではでは、今月もこの調子で元気にがんばっていきたいと思います!今月はMid semester breakがありますがThe end poverty road tripというオーストラリア中の1000人の生徒が参加するキャンベラまでのバス旅に参加する予定です。 宮城 万智
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【留学レポート】ピッツバーグ大学(岡村遥) 2014年9月

こんにちは。外国語学部、英米学科2年の岡村遥です。私は現在、アメリカのピッツバーグ大学に留学しています。これから留学レポートを担当させていただきます。大学生活を含め現地の様子をお届けしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。さて、私がピッツバーグ大学に到着して早くも3週間が過ぎようとしています。ピッツバーグ大学を訪れ、最初に抱いた印象は大学と街が一体になっているということです。想像していた通りの大きなキャンパスでこれからのピッツバーグでの生活が楽しみになりました。 最初の2週間は留学生のオリエンテーションから始まり、毎日沢山のイベントがありました。到着後1週間は留学生向けのイベントが毎日あり、交流を深めるための機会が設けられていました。その一環として大学のメインの建物で、授業も行われているCathedral of Learningを巡ったり、ダウンタウンに訪れたりしました。留学生のアドバイザーの方が企画してくださったダウンタウンめぐりでは、ケーブルカーで高台まで登り、ピッツバーグを一望しました。夜景も綺麗だと聞き、後日友達と一緒に夜景を見に行ってきました。昼の透き通った景色とは一変した夜の眺めも堪能できました。 先週からはいよいよ授業も始まりました。これからよく学びよく遊び多くの事を吸収していきたいと思います。
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【留学レポート】マカオ大学(後藤陽介)2014年9月

皆さんはじめまして。 新規協定校、マカオ大学に留学中の国際関係学科3年の後藤陽介と申します。 これから約1年マカオでの学習・生活等に関する情報をお伝えしていくのでよろしくお願いします。 今月はキャンパス内の様子をお伝えします。マカオ大学は今年から新キャンパスへと移行し、学生寮・校舎・図書館・スポーツ施設など全ての施設が新しく、とても充実した環境が整っています。学生寮の近くには大学モールという建物があり、その中にはスーパーマーケットや24時間使えるATM、食堂などがあり本当に便利です。学生寮の中にはキッチンがあり、スーパーで買った食材を使い料理もできます。私が1番嬉しく思ったのは図書館がとても充実しているということです。夜の12時まで開いており、授業を受ける建物からとても近いため授業後すぐに行き、勉強することができます。また図書館に併設されているカフェがあったり、くつろぐことのできる休憩スペースがあったりと、ゆったり過ごすこともできます。 マカオ大学には今回だけでは紹介しきれなかった施設がまだまだあります。気になる方はぜひ大学ホームページを訪れてみてください。
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