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月別アーカイブ: June 2016

【留学レポート】 仁川大学校 柳紗也香 2016年6月

こんにちは。仁川大学校に留学中の比較文化学科3年、柳紗也香です。早いことに2015年度派遣での最後の留学レポートとなりました。冬休みを終えての今学期は、前学期に比べ特に時間の経過が早かったように感じます。韓国と日本の大学では約一か月間の差があり、こちらでは6月の中旬に期末試験を終え、夏休みが始まったところです。今回は最後ということで6月の流れを少しご紹介しようと思います。   なんと今学期は試験期間、寮の食堂の朝食が1000ウォン(約100円)というイベントがありました。前の学期には見かけず、珍しかったので私も試験最終日の朝食堂に行ってみました。全ての大学がそうとは限りませんが、仁川大学校では試験期間に寮生対象の間食イベントや、学内でもいくつかの間食イベントが用意されているのでそれも楽しみの一つだと思います^^       そして6月16日には修了式がありました。私は試験の時間と重なってしまい参加できませんでしたが修了証書を手にするとやはりもう留学が終わるのだという実感が沸きました。   そして6月18日で今学期の全てが終了となりました。寮は前もって国際交流センターにて申請をすると夏休みの期間にも住むことが出来ます。私も短期間の申請を行いましたが、学期の終了日には一度退寮しなければならず、この日は引っ越しの手伝いなどで学校が人の活気に溢れていました。仁川大学校は周りの景色にも恵まれており特に春から夏にかけての大学内はとても綺麗です。       今回の留学は私にとって意味のあるものとなり、将来について考える良い機会ともなりました。沢山の思い出と共に成長した姿で帰国しようと思います。
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〈タコマ・コミュニティカレッジ〉杉山 由芽(2016.3月派遣)

              あっという間にスプリングクウォーター、そして10日間の休みが終わってしまいました。今回私は間休みの旅行についてそしてサマークウォーターの授業について少しかきたいと思います。 私は休みの間に友人とカナダのバンクーバーとビクトリアに行きました。シアトルからバンクーバーまで片道5000円ほどのバスが走っており、バスの中ではWi-Fiも使え、携帯の充電もできたので4時間もさほど長く感じません。バンクーバーではキャピラノサステインブリッジに行きました。大きな吊り橋や、たくさんの木と木を結ぶ吊り橋があり自然を楽しみリフレッシュできました。バンクーバーからビクトリアへはバスとモノレールを乗り継ぎ港まで行きフェリーに乗りました。ビクトリアでは街を探索したりブッチャートガーデンに行ったりしました。ビクトリアの街は本当にきれいで人もとても優しくてまた訪れたいと思いました。友人とだけで海外旅行に行けるようになった点では少し成長できたかなと感じます。色々なところに出かけるたびに新しい発見ができるのでとても楽しいです。   スプリングクウォーターの終わりにアキュプレイサーというテストを受け合格点に達した人だけがサマークウォーターでTCCの生徒と一緒にEnglishの授業を受けることができます。サマークウォーターはTCCの生徒が少なくなるので寂しくなりますが、残り少なくなった留学生活も充実したものにしたいと思います。
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〈タコマ・コミュニティカレッジ〉川畑鈴奈(2016.3月派遣)

こんにちは。経済学科2年の川畑鈴奈です。こちらに来て、3か月が経とうとしています。日本にいる時より月日の流れが早いように感じます。留学生活の充実の証拠です。さて、今回は半年留学の一区切りであるスプリングクオーターの学期末試験についてお話します。最後の約1週間を使い4つの授業それぞれにテストがありました。1つ目は文法の理解や語彙、読解、記述が必要になりますが、与えられたインターネット教材を使って練習し、授業を聞いて真剣に取り組んでいれば心配いりません。。2つ目は映画を観てスラングやジョークの意味を考えるというテストです。これは提出期限がありパソコン上で提出する仕組みでした。普段の授業でもそのような解説があり、スラングや文化的背景の理解によって生きた英語を学ぶことができます。また、どうしてもわからないところはネイティヴの方に聞いてみると理解が深まってより良いです。3つ目は好きな都市についてのスピーチです。パワーポイントを用いて、聞いた人がそこに行きたくなるように話します。私はクォーター間の休みの旅行先に決めていたサンフランシスコについてその下調べも兼ねて、スピーチしました。各々が違う都市を選んでいたのでアメリカの様々な見所が学べました。ちなみにクォーター間の休みでサンフランシスコとロサンゼルスにいってきました。アメリカは場所によって全く違った雰囲気が味わえます。特にこのふたつは有名な観光地のため様々な言語が行き交っていました。この雰囲気の違いはぜひ、足を運んで皆さんご自身で味わってもらいたいです。さらに色々な場所に行ってみたいと興味をそそられますよ。笑   4つ目はhistoryですが社交ダンスをしました。ダンスになるかペーパーテストになるかは私たち生徒の頑張り次第なので毎回のレポートは大変ですが、しっかりこなしておくことをお薦めします。また、正しい書式や表現が回を重ねるごとに身についていくのを実感できますし、最後のレポートを出し終えたときの達成感はすばらしいものです。このように、スプリングクオーターで得た知識や経験を活かし残りの2か月で更なる飛躍を遂げたいと思います。最後までご覧頂き有難うございます。
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留学のための英語試験・IELTSの8日間の 対策集中講座を開催!

留学のための英語試験(IELTS)の8日間の対策集中講座及び学内試験を実施します。 試験に精通したバイリンガル講師が、各モジュール(リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング)の例題を使いながら出題傾向や、その学習方法を集中的に解説・指導します。講座を全日程受講した方は10月22日(土)に行われるIELTSテスト受験が無料となります。 自己学習ではなかなか身につける事ができないスキルと効果的な対策方法をこの機会に是非修得しましょう。   日程:9月7日(水)~9日(金)、12日(月)~16日(金)の8日間 時間:各日 9:00 - 13:00 場所: 北九州市立大学 定員:40名(先着順) 対象:下記の①もしくは②に該当する北九州市立大学生    ①大学が主催する留学プログラム(語学要件があるもの)への参加(予定)者    ②Kitakyushu Global Pioneers(北九州グローバルパイオニア)プログラムの履修者    ※2016年10月22日(土)に学内でIELTSテストを受験する事が前提となります。    【重要】講座には全日程出席が必要です。        欠席した方は、IELTS受験料として後日15,380円を追加でお支払い頂きます。 内容:IELTSテストに必要な4技能の出題傾向やその対策 教材:objective IELTS Intermediate Self Study Student’s Book with CD-ROM  参加費:10,000円  ※別途、教材費がかかります(教材費4,670円+税)  講座開始までに、大学生協の書店窓口で各自購入してください。   お申込み方法等、詳細についてはこちらをご覧ください。 ⇒   ILETS対策集中講座 
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【留学レポート】 同済大学 鈴木真由 2016年6月

みなさんこんにちは!同済大学留学中の鈴木真由です。 残りの留学生活も1ヶ月を切ってしまいました…。上海の気候はとても気温差が激しくて温度調節が難しいですが、生活にはほとんど慣れて充実した生活が送れています。授業では6月末の期末テストに向けて勉強に取り組んでいます。成績のほとんどが期末テストで決定するので気を引き締めていきたいと思います…! 今回のレポートでは、まず私が所属しているサークル活動について書きたいと思います。私は日語社とテニスサークルの活動に参加しています。日語社は、日本人と中国人の交流をテーマとしたサークルで月に一度イベントがあります。4月は中国人と日本人の間で聞きたいことについて話し合う会があり、5月は日本食を作って一緒に食べよう!という企画で、たこ焼きとカレーをみんなで作りました。このサークルのおかげで中国人の友達がたくさん増えたし、仲良くなった中国人のみんなが本当に優しくてありがたいと思うと同時にもっと中国語で話せるようになりたい!!と刺激を受けます。 テニスサークルは、もともと同済大学の近くの上海外国語大学のテニスサークルなので、同済大学の学生だけでなく、上海外国語大学、交通大学、財政大学などいろんな学校の友達が出来ました。そのおかげでいろんなところに連れて行ってもらって楽しいです。ボーリングやカラオケや映画館などサークル後にみんなで行くのも楽しみだったりします。6月にはテニスの団体戦に参加することにもなったのでいい思い出ができればいいなと思っています。  また、5月末にグローバルヴィレッジという国際交流を目的としたお祭りが開催されました。各国それぞれに催し物があり、日本ブースではヨーヨー釣りと肉じゃがの販売をしました。ほかの国のブースでは民族衣装を着ている人が多くてたくさん写真を撮ったり、いろんな国の料理を食べることができました。日本ブースの手伝いをしていると、日本に興味を持っている人が本当に多くてやりがいがあったのと、改めていろんな国の人とコミュニケーションを取る際の言語がいかに重要であるかを実感することができました。留学を通して、自分が学んでいる中国語を使って、国籍も違えば年齢も違う人たちと交流する機会を得ることができて、勉強意欲も高めることができたし、中国語をもっと使えるようになってもっといろんな人と交流する機会を増やしたいと思いました。私にとってとても良い経験になりました!!  私の留学レポートは今回で最後です!残り少ない留学生活ですが、最後までたくさん現地での経験を増やして、悔いの残らないよう楽しみつつ学習していきたいと思います!!  
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【留学レポート】大連外国語大学 谷本直人 (2016年6月)

こんにちは。大連外国語大学に留学中の谷本直人です。前回のレポートでは真面目なことばかり書いたので今回はクラスメートとの週末や授業の様子をそのまま伝えようと思います。 私のクラスメートは前回のレポートでもお伝えした通り面白い人ばかりで、16歳の時点で飛び級で入学してきた人や母語でない言語をネイティブと同じくらい話せる人など様々です。かといってみんな勉強ばかりする人たちではなく、基本的に遊んでいるように見えます。笑 5月28日にクラスメートと海に行きました。中国の海というとあまり綺麗ではないイメージでしたが、近くに有料の海があり、そこはとても綺麗でした。シーズンではなかったのですが、大連もだんだんと熱くなってきたこともあり多くの人が来ていました。   授業中はみな発言をし、毎回活発な授業が行われています。クラスメートの発言から気付かされることも多く、私も負けずに発言をしないと、と鼓舞されます。 休み時間には真面目な事からすごく馬鹿げたことまで様々な事を話し、毎日笑いが絶えません。授業が終わると食堂などでランチを持ち帰り、寮の前にある公園などで一緒に食べたりします。彼らの多くは今学期で帰国してしまう人ばかりなので、期末試験まで後1か月ちょっとですが少し寂しく感じています。
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【留学レポート】クイーンズランド大学 宮本康太郎 (2016年6月)

皆さんこんにちは。オーストラリア、クイーンズランド大学に留学中の宮本です。早いものでオーストラリアに来て3か月経ち、私は6月1日をもって1学期の授業がすべて修了しました。   5月は課題、グループワーク等におわれながらも非常に充実した日々を送れました。特にグループワークの一環として行ったプレゼンテーションは毎週授業以外に時間を取って、メンバーとミーティングをし、ビデオ撮り、リハーサル等準備を進めました。グループのメンバーは皆とても積極に意見を出し合い、私のいうことにもしっかり耳を傾けてくれました。メンバーが学校で会うことが出来ないときはSkypeで通信するほど皆献身的で感動しました。日本でもEnglish Presentationの授業で英語のプレゼンは経験していましたが、ネイティブの前となるとさすがに少し緊張しました。努力の甲斐あって私たちのグループは15点中の14点と大変良い評価をいただきとても誇らしかったです。   さて、授業の話はこの程度に、「俺本当にオーストラリアにいるんだ!」と実感した出来事をご紹介します。 1つ目がコアラに会いに動物園に行ったことです。オーストラリアといえばやはりコアラとカンガルーです!カンガルーのステーキはこちらに来てすぐにいただきましたが、先日初めてコアラとご対面してきました。     コアラは一日に20時間ほど寝るようですが、お昼ごはんの時間はみんな起きてユーカリの草を食べていました!本当にかわいいです。写真はコアラのプレゼンを聞いた後に撮れるのですが、これとは別に、ちゃんと別料金を払ってコアラを抱き、ご丁寧に写真をカレンダーとポストカードにしてもらいました! 園にはコアラ以外にカンガルーやタスマニアデビル、ワラビー、ヘビなんかがいて触れ合うことができます。カンガルーは以前お肉を食べてしまったので少し複雑な心境でしたが餌付けしてきました。。。 基本的に爬虫類は大の苦手なのですが、私を連れて行ってくれたハウスメイトがヘビ好きなため、私も初めてヘビを触って(触らせられて)きました。自宅にも寒くなる前はよくgecko(ヤモリ?イモリ?カベチョロ?)が出没し、自分の部屋に侵入したときはハウスメイトに取ってもったほどですが、これを機に自分で爬虫類の対処ができるようになれたら良いです。動物をつうじてオーストラリアの大自然を肌で感じられる素敵な経験となりました。   2つめはロッククライミングに行ったことです。屋内のクライミング施設なのですが、入った瞬間規格違いの大柄な人たちがクライミングしている姿にあっけにとられてしまいました。       つかみの部分が6段階程難易度に応じて色分けされており、私はなんとかレベル3まで登れたのですが友人を含め現地の人は高難易度の物もすいすい登っていました。クライミングをするに当たってインストラクションを受ける必要があるのですが、インストラクターがとてもフレンドリーかつ親切で、非ネイティブの私にも理解しやすいように説明してくれました。敬語のない英語を使うためか、お国柄なのか定かではありませんが、スーパーの店員やバスドライバーも非常ににこやかでフレンドリーな人が多く、温かい気持ちになる機会が日常生活でもよく感じられます。(たまに日本では考えられないような接客をする人もいますが、、、)   2週間後の期末試験が終わればセミスターブレイクという冬休み的な期間に入るので、そのあいだもしっかりオーストラリアを満喫したいと思います。
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【留学レポート】 文藻外語大学 國場彩乃(2016年6月)

みなさん、こんにちは。 現在、文藻外国語大学へ留学中の中国学科4年國場彩乃です。 台湾はすでに日中30度を超える日々が続いており、汗だくになりながら毎日過ごしています。   前回までは、外のアパートに住む学生による紹介でしたので、今回は寮についてお話します。文藻の寮は、何と言っても安いです。外に住む場合、一か月の家賃だけで5000元以上はかかると思います。その点寮は半年で1万7000元しかかかりません。ただし冷房代は別です(50時間500元)。4人で一部屋を共有しているので、ルームメイトとの相性で住み心地は大きく変わってきます。   次に、学校生活について紹介したいと思います。学校には、留学生向けに様々なサポート制度があります。今年は、居留証の申請も代行してもらうことが出来たので、安心でした。また、小旅行や、文化体験なども用意されています。中には無料のものもあるので、留学に来た際にはぜひ参加してみてください! 他にも、休日には授業の校外活動で遠方に赴いたり、自分で旅行の計画を立てたり、先生の紹介で日本語のボランティアとしてイベントに参加したり…。充実した日々を送れています。   6月下旬には期末テストが控えているので、気を引き締めていきたいと思います!     ↑華語中心(CLC)の旅行で行った台中・嘉儀   ↑田植え体験や客家式の住居に泊めてもらった台中旅行     ↑授業の校外活動で行った彰化県鹿港    
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【留学レポート】タスマニア大学 藤田悠希(2016年6月)

 こんにちは。タスマニア大学に交換留学中の中国学科4年の藤田悠希です。今月は私が留学レポートを担当します。    ホバート(タスマニア)に到着して早いもので3か月が経ちました。語学学校も無事に2つのモジュール(1モジュール:5週間)を終え、現在語学学校の卒業試験(Level 7が最上級クラス)が行われています。このLevel 7というクラスなのですが、大学院課程で勉強する学生向けのクラスで、これまでのLevel 5や6に比べるとリサーチ中心の授業内容になっています。最終試験には850 wordsのResearch Essayが含まれていて(授業第4週目に提出)、これにはかなり苦戦しました。恥ずかしながら日本語でもあまり正式なレポートを書いたことがないので、それを形式の異なる、しかも母国語でない言葉で書くというのはかなりの時間を要しました。複数の論文を読み、それを自分の言葉に置き換え(Paraphrase)、In-text citation(引用)と (Harvard style) Reference(参考文献)を記述するという、一見するとそれ程時間のかかるようなことではなさそうな作業に見えますが、アカデミックな英語力がまだまだ乏しい私にとってはとても苦しい課題でした。 また、大学院課程向きのクラスということもあり、クラスメイトの大半が社会人経験者です。そのうちの1人は母国で英語の教師(主にIELTSを教えていたそうです)をしていて、アカデミックな英語力はもちろん社会人力も高く、そんな彼を目の当たりにして自分の知識力の低さを思い知らされました。最近は英語の伸び具合に疑問を感じたり、説明し難い焦燥感に襲われたりと、いわゆる「壁」にぶつかっています。    話は変わりますが、Level 6の試験(Level 7への進級試験)後、約1週間のモジュールブレイクがあり、ブリスベンに住む友人のエマ(今年の2月に帰国したクイーンズランド大学からの留学生)のもとを訪ねました。ブリスベン滞在中はエマをはじめ、家族の方にも大変お世話になりました。Stradbroke Islandのビーチや湖で泳いだりカヤックをしたり、野生のコアラやイルカ、カンガルーに遭遇したり、ブリスベン郊外や市内を観光したり、憧れのクイーンズランド大学も訪れました。また、エマと同じ時期に帰国した同じくクイーンズランド大学からの留学生のケイトとスーザン、現在クイーンズランド大学に留学中の北九大生3名とも再会し、素敵な時間を過ごすことができました。ブリスベンからホバートへ戻ると、大学の近くにあるビーチにてLevel 6のクラスメイトとバーベキューパーティーを楽しみました。それから、5月の初旬にはMount Wellingtonに初雪が降りました。雪化粧をしたMount Wellingtonを見たのは初めてで、その光景はため息が出るほど美しかったです。   長くなりましたが、これで今回の報告を終わります。素敵な写真がたくさん撮れたので、今回は多めに掲載しています。   Stradbroke IslandのFlinders Beachにてエマとご両親と   名門クイーンズランド大学 タスマニア大学とは比べ物にならない程のマンモス大学でした   Brisbane Cityのチャイナタウンにある居酒屋(日本食)にてケイト、エマ、北九大留学組でReunion Dinner   エマ、スーザンとSouthbankのGreek Restaurantにて Southbankにて 素敵なモニュメントを発見!   Lower Sandy BayのLong BeachにてLevel 6のクラスメイトと  
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