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月別アーカイブ: August 2016

「留学体験記」閲覧とIELTS書籍貸出についてご案内

みなさん、こんにちは。 国際教育交流センターです。 国際教育交流センターでは、留学経験者の生の声がたくさんつまった「留学体験記」を公開しています。 留学前準備、留学中に困った事、留学後の活動などなど留学経験者だからこそ語れる体験記となっています。 これから留学を希望している学生さんに大変おすすめな読み物です! 現在、この春に帰国した学生の最新号も入っておりますので、お時間がある際に、是非国際教育交流センターに立ち寄ってみてください また、交換留学を応募する際に、多くの大学で必要となる英語能力試験「IELTS」の書籍も貸出しています。 貸出期間は1冊につき1週間です。 是非、ご利用頂き、少しでも良いスコアを目指しましょう!
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〈タコマ・コミュニティカレッジ〉角田希帆(2016.3月派遣)

こんにちは。外国語学部英米学科の角田希帆です。無事にサマークオーターも終了し、夏休みが始まりました。今回私は、サマークオーターの期末試験とアメリカでの夏休みについてお話ししたいと思います。  サマークオーターの授業数は4つと少ないのですが、その一つ一つから出される課題の量が多かったため、決して楽ではありませんでした。なかでも一番大変だったのは、multicultural communication という授業です。この授業では5、6枚のレポートとプレゼンテーションをしなければなりませんでした。提出期限も同じ時期だったため、みんな苦労していたように思います。また、この授業には現地の人も半分くらいいたのでその中でのプレゼンテーションはとても緊張しました。他の授業でもレポートやプレゼンテーションがありました。このように筆記テストというよりは課題が多かったです。  期末試験が大変だったぶん、今は夏休みがすごく楽しいです。友達と旅行に行ったり、イベントに参加したりと毎日が充実しています。先日、ポートランドという町に行ってきました。ポートランドはオーガニックの食材を使ったお店が多く、食べ物がおいしかったです。また、少し町を離れると滝があり、自然を感じることもできるとても素敵な場所でした。                   家族や友達へのお土産を考えていると日本に帰るんだなという実感がわいてきます。あと約2週間ですが、残りの時間も楽しみたいです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。    
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〈タコマ・コミュニティカレッジ〉吉田香穂(2016.3月派遣)

 こんにちは。英米学科の吉田です。留学についてまとめて書くのは本当に難しいので、私は率直に思ったこと、感じたことを書きたいと思います。                          まずは、街について!タコマについてから、ホストファミリーにいろんな場所を案内してもらったのですが、まず思ったのは、綺麗だなってことでした。私のイメージだけかもしれないですが、日本は世界で一番清潔っていうイメージがあって、アメリカなんかはもっと汚いと思っていました。実際は、思っていたより、落ちているごみも少ないし、自然が多いし、空が広い気がするし、ぶっちゃけ北九州よりは、全然雰囲気がいいと感じました。さらにシアトルや、ポートランドに行ったときは、とても驚きました。街並みが素敵すぎます。街に音楽が溢れていて、おしゃれなカフェがいっぱいあって、目があったら人が挨拶してくれて。                                        次は、授業について。EAPの授業ではエッセイの書き方や発音、歴史などを学びました。ほとんど日本人だけの授業なので、理解が難しいことはありませんでした。課題は少なくはありませんが、しっかり取り組めばちゃんと身になります。特に、サマークオーターでは、エッセイを書くことに力を入れてくれていて、週に一回のペースで様々な種類のエッセイをこなしました。おかげ様で、いまでは、日本式のエッセイを書くより、英語のエッセイを書くほうが得意になったと思います。苦戦したのが、スプリングクオーターのヒストリーと、サマークオーターのコミュニケーションでした。ヒストリーでは、正直に言うと、先生がいうことが90%理解できていませんでしたが、真剣に映画を見て、必死に毎週2回くらい出るレポートに取り組んできました。でもこれは苦痛だけの作業じゃなくて、歴史についてなので、おもしろかったです。今まで自分が知っていた常識に知識が加わって、根拠づけられていくのがわかりました。また、コミュニケーションでは、現地の生徒と先生の間で、会話のように授業が進んでいくので、とても理解するのが難しかったです。たまに日本人の意見を求められても、あまり理解できていなかったので、いい返事をすることができませんでした。しかし、先生も現地の生徒もとてもいい人だったので、私たちが理解できるように助けてくれました。この授業では、日本人にとっては、かなり難しい課題がかなりでたので気合で乗り越えました。  この6か月間、風のように過ぎていって、あと10日ちょっとで帰るのが信じられません。いまでは、こっちで友達もできて、思い出作りに忙しいです。タコマも、ホストも友達もみんな大好きです。離れたくありません。修了式では、その思いが募ってたくさん泣いてしまいました。英語に関しては、まだ課題が山積みです。むしろこっちにきて増えましたが、いまでは、やる気に満ち溢れています。私がお勧めするのは、ほんとになんでもやってみることです!日本では常識外れのように思えることもこっちでは関係ありませんから。
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JICA-北九州市立大学連携「グアテマラ共和国スポーツ・健康振興支援ボランティア連携」第2回派遣参加者募集(応募は締め切りました)

JICA-北九州市立大学連携事業によるグアテマラ共和国での野球指導活動を行う派遣学生を募集しています。                         ■事業概要:JICA(独立行政法人国際協力機構)短期ボランティア事業における、本学学生(野球経験者)による現地での野球指導を目的としたグアテマラ共和国への派遣 ■活動内容:選手への技術指導、普及を目的とした青少年を対象とする野球教室、試合によるデモンストレーション、試合・大会の運営支援 等 ■募集人数:10名 ■応募資格:生年月日が昭和51年9月2日以降平成8年11月15日までであり、3年以上の野球競技経験、日本国籍を持つ人 ■待遇:JICAの規程に基づき往復旅費、日当、宿泊費等が支給される。また、現地での活動について、労災保険特別加入料及び国際協力共済会による保険加入料をJICAが負担する。 ■語学力:応募時に英検3級以上もしくはTOEIC330点以上の公的スコアのコピー提出が必要。 ■応募から合格までのスケジュール ①募集期間:平成28年8月2日(火)~9月1日(木)<学内締切8月25日(木)>   ②一次合否通知:平成28年10月上旬 (※JICA本部での書類選考を予定) ③二次選考:平成28年10月下旬 (※JICA九州での面接を予定)   ④二次合否通知:平成28年11月上旬  ⑤派遣前研修:平成28年11月28日(月)~12月2日(金)※東京近郊のJICA施設で行われます(研修にかかる旅費宿泊費はJICA負担)。なお、この期間の授業出席に関しては、国際教育交流センターより配慮依頼の文書を出す予定です(ただし、実際の取扱については各教員の判断となります)。 ⑥派遣期間:平成29年2月末~3月下旬   ■応募方法 8月25日(木)までに、所定の応募書類を国際教育交流センター(2号館1階)まで直接提出あるいは郵送してください(郵送の場合、封筒表紙に「グアテマラ派遣応募書類在中」と記入してください、8/25必着のこと)。 ※応募書類 ※応募書類作成要領 問い合わせ先:国際教育交流センター 緒方  TEL:964-4202 E-mail:kkoryu@kitakyu-u.ac.jp
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【留学レポート】 クイーンズランド大学 宮本康太郎 (2016年8月)

こんにちは、機械システム工学科の宮本です。南半球に位置するオーストラリアは真冬真只中です。とはいったものの北九州の冬とは比べ物にならないほど温暖で日中は半袖で問題なく過ごせる日もあるほどです。   さて、6月半ばから始まった一か月以上の長い大学の休業期間も終わり、2学期が始まりました。留学生活の後半戦スタートです。オーストラリアに来て3か月経ったあたりから時の流れは早く、自分の老朽化なのかこちらでの生活が充実しているからか定かではありませんが元気に暮らせております。   さて1学期、私はrestricted enrolmentという形で決められたコースの中から選んで授業を受けていましたが、無事にすべてパスしたため、今学期からは自分の専門であるMechanical Engineering(機械工学)に関連するコースを3つ履修しています。すべてのコースが講義とチュートリアルだけでなくグループプロジェクトまたは実習、実験を含んでいるためなかなかしんどそうです。講義のレベルも非常に高く1週間目はすべて万全の予習をして臨みましたが見事についていくことができず心が打ち砕かれました(笑)ひびきのキャンパスの理系学生からの交換留学は前例がなく私が初となるため、理系の学部生留学がどのようなものか発信していきたいと思っていますが、今はとてもしんどくあまり長々と書く気がおきないので休業期間中の出来事についてまとめたいと思います。   休業期間の前半は友人とボードゲームをしに行ったりご飯に行ったりするなどして過ごしました。シティから少し出たところにボードゲームのためだけのカフェがあり、500円ほどで時間無制限ボードゲームができます。ネイティブ、ノンネイティブ含め英語が本当に上手な人たちの集団の中にいると一生懸命聞いていないと良くわからなくなることがありますが、こういった楽しい環境の中で英語に浸ることができるのは非常にありがたいことだと思います。   7月頭には期末テスト前に衝動的にブッキングしたMelbourne(オーストラリア第2の都市)に2泊3日の旅行に行ってきました。Melbourneの街はとても洗練されており街を歩いているだけで感動していました。とくに駅舎はヨーロッパを匂わせる非常にオシャレなもので、同じオーストラリアでもこれほど雰囲気が違うものなのかと感心しました。また街中にgraffiti(日本語で言うと「落書き」とイメージが悪いですが)が描かれており、それが街の路地裏の景観に非常に溶け込んでおり美学を感じました。                           また、2015年度にクイーンズランド大学に留学なさっていた坂元先輩の留学レポートを読んでMelbourneで沢山カフェに行ってコーヒーを飲もう!と長らく考えていたのですが、見事に達成することが出来ました。(ちなみに水に関してはすごくこだわる人間ですが、コーヒーはよほどまずいものを除いてすべておいしいと言うタイプです。)なかでもPatricia Coffee Brewersというお店に到着後すぐに立ち寄り大変気に入ったため、帰る間際にもう一度立ち寄りました!お店の雰囲気がものすごくオシャレで、流れている音楽も私の好きな洋楽ばかりで(西洋かぶれですね)、生まれて初めてカフェの動画をとりました!(笑)今後Melbourneに行かれる方はぜひ立ち寄ってみてください。 街自体がそもそも芸術作品と言っても過言ではないですが、博物館や美術館といった施設もあり、私はACMI (Australian Centre for the Moving Image)という博物館に行きました。 無料で入れる展示室には映画、テレビ等の動画に関する歴史、機械技術の展示がなされていました。日本初のものとしては鉄腕アトムの展示がありうれしく思いました。オーストラリアで日本の文化を感じることは幾度かありますが、そのたびに日本が誇らしく思えてきます。オーストラリアでもトヨタが自動車市場で断トツ1位、その他日本のソニーやパナソニックの工業製品も多くの人が高品質なものとしてとらえています。私もエンジニアとして将来物づくりに携わる職に就きたいと思っているので、一生懸命勉強して今後の日本の産業にほんの少しでも貢献出来たらなと思います。                         (Melbourneの街)                           (Australian Centre for the Moving Image)   後半は悲しくも自国に帰ってしまう友人とのお別れがありました。チリからワーホリでオーストラリアに来ていた友人のお別れパーティでは、今後この広い世界で彼に会えることがあるのだろうかなどと考えると非常に寂しい気持ちになりました。5年後みんなでハワイに行こう!日本に行くから!俺がチリに遊びに行く!等盛り上がりましたが絶対にまた会えると信じたいです。オーストラリアに来て間もなく私をお家に居候させてくれていた友人(昨年UQに留学していた赤司先輩から紹介していただきました!)も帰国するため北九大のUQ留学メンバー3人と一緒にご飯を食べに行きました。全くことなるバックグラウンドを持った友達とオーストラリアで楽しい時間を共有したり困ったときに助け合ったりと、人との出会いがこんなにも素晴らしいものなのだと再認識した次第です。ありがたいことにFacebook等を通じて遠くにいる友達とも連絡を取り続けられる時代です。一生オーストラリアでできた友達との思い出を大切にしていけたらと思います。                                                 最後まで読んでいただきありがとうございます。
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【留学レポート】同済大学 赤木彩乃 2016年8月

 早いもので前回のレポートから半年がたちました。留学は普段の3倍速で時が過ぎるというのは本当です。気がついたら半年が過ぎていたので、残りの半年を大切に過ごしたいと思います。  ほとんどのクラスメイトが1年の留学期間を終えて帰国しました。学期の最後には教室でパーティーをしたり、公園にピクニックに行ったりしました。先生やクラスメイトに恵まれていたように感じます。授業は分かりやすく、分からないところは友達が積極的に教えてくれました。 ☝クラスでのお菓子パーティー   また、前期には杭州、北京、広州、香港、雲南省、蘇州に旅行に行きました。中国の広さに圧巻されると同時に、中国のたくさんの美しい自然の場所や歴史的建造物、世界遺産をみてますます中国が好きになりました。地域ごとで中国人々の様子も全く違いました。例えば、香港は普通語よりも英語が通じたり、雲南省の少数民族の人々は見た目も話す言葉も全く違ったり、雲南省のその他の人々も親切すぎるくらい親切だったりと景色や風景を見るのも面白いですが人々との交流もとても面白かったです。  ☜杭州の西湖   北京の万里の長城☟  旅行に行ったときに自分の中国語の上達を実感しました。最初は全然ダメでしたが、雲南省と蘇州の旅行の時は「聞き取れる!」と本当に実感しました。中国の人にも褒められるようにもなって、旅行がますます楽しくなりました。8月には西安と鄭州に行く予定なので、楽しみです! ☟雲南省のタイガーヒルズ    中国は広く、見どころもたくさんあるので、この留学期間に可能な限りたくさんの名所を訪れたいと思います。    
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【留学レポート】北京語言大学 細田峻佑 2016年8月

期末テストも無事に終わり、夏休みに入りました。早いもので、こちらに来てから5ヶ月が過ぎました。ほぼ折り返し地点です。時間が経つのは早いです。 北九大よりも約1ヶ月早く行われた期末テストですが、テスト期間にカフェに大勢の学生がこもり勉強する姿は、どこに居ても変わらないものだと思いました。テストの出来については、実はまだ成績を見に行っていなくてわかりません。 テストの1つに、2人1組になって、先生の前で与えられた題材で(授業でやったことのあるものなのですが)会話するという内容のものがありました。あまり難しい内容ではなかったので、テストの前日に一緒に準備しようとパートナーと約束していたのですが、テスト前日、僕は高熱、もう1人も体調を崩し、朝から病院へ。その日は、結局、準備できず、次の日のテストも朝早くからあったので、準備がほぼできずにこのテストに挑んだのはちょっときついものがありました。 日本では今頃テスト期間だと思いますが、みなさん体調にはお気をつけて。エアコンつけたまま寝ないことです。  さて、僕らは、中国の大学の時期としては“後期”から留学を始めました。他の多くの学生はやはり“前期”から来ている人が多く、本科生でない限り、この夏で帰国するという学生がたくさんいました。北京に来てから、いろいろな国の人と知り合うことができましたが、9月から始まる“前期”に、以前仲良くなった人がいないというのはさびしいです。しかし、(留学開始の)“後期”で  はあまり積極的になれない部分もあったので、9月からの“前期”では、残りの留学期間、精一杯頑張ります。  少しは進歩したであろう中国語ですが、まだまだ中国語の実力に自信を持てていないので、今度、北京でおこなわれる中国人と日本人との合同合宿に参加します。合宿はまだもう少し先なので、少しでも中国人の方々と話せるよう、勉強しようと思います。では、今回のレポートはこの辺で終わります。    
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【留学レポート】 タスマニア大学 藤田悠希 (2016年8月)

こんにちは。中国学科4年の藤田悠希です。今月は私が留学レポートを担当します。    早いものでタスマニアに到着して5ヶ月が過ぎ、留学生活も折り返しに差し掛かりました。6月上旬に語学学校を無事に卒業し、7月中旬から2学期が始まりました。現地の学生に交じって授業を受けることは、想像していたよりはそれほど難しくありませんが、北九大の授業では考えられないほどの量の課題がどの科目でも毎回出されます。講義内容は大体理解できるのですが、私はリーディングが弱点なので、レクチャーやチュートリアル(ワークショップ)までにこなしておくべき課題(大学のウェブサイトを通して提出)にかなりの時間を要します。とにかくリーディングの量が膨大で、ある授業では合計で100ページ近い論文をウィークリー課題として出されました。授業スタイルの違いに若干戸惑うこともありますが、語学学校で学んだ事(特にエッセイの書き方)を生かしながら、今のところなんとか授業についていけています。   話は変わりますが、語学学校卒業後、町中にある回転寿司屋でアルバイトを始めました。タスマニア大学の友人のパートナーがその店のオフィスで働いていて、カジュアルワークに空きがあることを教えてもらい、英語のレジュメを持参し、その当日に(予想外だったのですが)面接を受け、翌日からさっそくウエイトレスとして働き始めました。私のアルバイト先はオーストラリアベースの日本食レストランといったところで、オーストラリア・日本をはじめ、香港、台湾、韓国、タイ、イタリアなど、様々な国籍の仕事仲間に囲まれて働いています。そのため、時々英語が母国語でない仲間が何と言っているのか瞬時に理解することができないことがあります。ピーク時にそれが起こると非常に苛立たしく感じるのですが、お互いネイティブスピーカーではないのだからと自分に言い聞かせて乗り切るようにしています。グローバル社会で働くというのは、きっとこんな感じなのだろうなと思うこの頃です。    また、6月下旬に22歳の誕生日を迎え、ホストファミリーをはじめ、たくさんの友人に祝ってもらいました!午前中は大好きなサラマンカマーケット(土曜市)にてコーヒータイムを、お昼はホストファーザーが腕を振るってバースデーランチを作ってくれ、友人を招いてバースデーランチパーティーを、夜は市街地にあるパブにて友人を招いてバースデーディナーを楽しみました。南極に近い南半球で迎えた誕生日は今までで一番楽しく、一番寒かったです!素敵なホストファミリーや友人に囲まれて幸せな1日でした。誕生日の数日後にはバースデーランチに招いた友人たちと一緒に、かねてから行きかったブルーニーアイランドへ日帰り旅行に行ってきました。幸運にも当日はとても天気が良く、ブルーニーアイランドの美しさに虜になってしまいました。特に島の最南端にある灯台があるエリアは、言葉では伝えきれないほどの美しさでした。   長文になりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。     人生初の英語の履歴書 日本のように決まった形式がないので、0からの作成にかなりの時間を費やしました。   誕生日の朝 サラマンカマーケットにてホストファーザーと愛犬のベラとコーヒータイム     友人を招いてバースデーランチパーティー ホストファーザーが腕を振るって作ってくれた料理はどれも本当に美味しかったです  
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