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月別アーカイブ: October 2016

【留学レポート】 カリフォルニア州立大学 倉崎杏子 2016年11月

皆さん初めまして。現在、アメリカのカリフォルニア州立大学モントレーベイ校に交換留学生として在学しております、外国語学部国際関係学科3年の倉崎杏子と申します。どうぞよろしくお願い致します!!   さて、こちらへ来て早くも2か月半ほどが経ちました。11月に近づくにつれ更に寒くなってきているのを感じます。留学生活にも慣れてきて、最近では大学周辺の土地も分かるようになりました。ここモントレーは観光地としても栄えており、街並みも本当に綺麗で気に入っています。治安も良く、日本食も手に入りやすい、日本人留学生にとっては住みやすい地域だと思います。   (モントレーのダウンタウンの海辺)   私が現在履修している科目は、World Religion、US, Vietnam, Asia Pacific、Voice Training、Japanese Visual Culture and Mediaという4科目です。こちらの大学では一つの科目につき週に2コマ授業が行われ(1コマ110分)、課題も驚くほどの量なので、たった4科目と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、実際は非常にハードです。エッセイやプレゼンテーション等も頻繁に行われ、一度に50ページ程のリーディングなど、英語が第一言語ではない留学生にとっては苦戦する場面もありますが、その分とても鍛えられていると感じています。また、授業も自分のレベルを考えながら、とても難しい科目を一つ、中級を二つ、気分転換に楽しめるものを一つといった感じで、バランスを考慮して選ぶことが大切です。   実際に私が趣味で履修しているVoice Trainingという授業は歌を学ぶ授業です。コンサートに出て人前で歌ったり、教会でゴスペルに参加するといった、とても楽しく、ここでしかできない体験をしています!   また、あえてこちらで日本文化の授業をとることで、全く異なったアメリカの生徒目線の日本を学ぶことが出来ており、今まで気づかなかった日本などが見え非常に面白いです。自分の国を現地の生徒に詳しく説明することも、日本を再認識する際のヒントになっています。アメリカに来て、自分が日本人であるといことを以前より強く認識するようになりました。   また、国際関係に所属して学んできた身として、アメリカの宗教や政治面、多人種多文化の社会で生活することの意味を理解し、気付く点が多くあり、日々学びの多い留学生活を送っています。国籍の異なる友人たちと、互いの宗教観や文化を話すのは、少し勇気が必要で敏感な内容でもありますが、貴重な意見を交換し合えることに心から喜びを感じます。今まではただ学んできただけだったものが、どんどん具体化し、現実のものとしてさらに理解できるようになりました。   (毎日勉強している大学の図書館)   このように充実した留学生活を送っています。時には受け入れることが難しい文化の違いにもがくこともありますが、そのような体験ができることが幸せだなと感じています。今月も実り多い月になるよう頑張ります!!長い文章でしたが最後まで読んでくださりありがとうございました。   (ルームメイト、スイートメイト達との誕生日会)   (仮装してハロウィンパーティー)
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【留学レポート】 同済大学 桑村里菜 2016年11月

同済大学に留学中の桑村です。夏休み中に9月分のレポートを担当させていただいてから、早くも2か月が経過しました。 上海では10月半ばから急に気温が下がり、少し肌寒くなりました。 9月の2週目から新しい学期が始まり、新しいクラスで毎日楽しく授業を受けています。前学期より10人ほど人数が増えた比較的大人数のクラスです。新学期開始当初は、クラスのほとんどが休み時間は英語で会話をし、授業中の発言にも英語を用いる生徒がいたため、英語がほとんど話せない私は、この先友達ができるだろうかと心配になりましたが、授業と中国語での生活に慣れ始めると、日常会話でも中国語を使ってくれるようになり安心しました。授業後は、約クラスの半数でお昼ご飯を食べたり、そのあとカフェに行ったり、週末には夜ご飯を食べに行ったりと、前学期のクラスに比べて大員数のクラスメイトと過ごす時間が長くなったことがとても楽しいです。最近では授業後に場所を借りて、餃子を自分たちで皮から作りました。        また、学校の催しとしてあったチベット祭りにも参加してきました。今までチベットから来た学生の知り合いはいなかったのですが、多くのチベット出身の学生が大学に在籍しているらしく、チベットの伝統音楽の演奏を聴いたり、伝統衣装を見たり、文化について知ることができました。       来週からは中間テスト週間が始まります。前学期より教科が増えているし、難易度も高くなっているので、テストに備えてしっかり勉強したいです。
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【留学レポート】 タスマニア大学 松田拓也 2016年11月

みなさんこんにちは。現在タスマニア大学に留学中の英米学科3年松田拓也です。今月は私が留学レポートを担当させていただきます。   10月に入りタスマニアは日に日に気温が上がりだんだんと夏日和になってきました。晴れている日中は半袖シャツ1枚でも暑いくらいです。さて、留学生活はというと授業は10月ですべて終わり、同月末にテストが行われました。1学期の経験を踏まえ、学期末の課題を早めに終わらした私は、割としっかりとテスト対策に集中することができました。それと幸運なことに、授業の関係上私は試験が一つしかなかったため、他の友達と比べると楽なテスト期間だったと思います。3教科や4教科テストがあることが普通なので、そういった友達からは本当に羨ましがられました。その代わりいくら1教科だからと言って妥協はしたくなかったため、テスト準備期間の間はほぼ毎日図書館に通いました。(10月は1か月を通して課題やテスト勉強に追われていたので1日7-8時間、多いときは10時間ほど勉強した日もあります。)本番では、想像していたよりやや難しい問題もありましたが、何とか全力は尽くせたように思います。テスト後は友達と食事に行ったり、ショッピングに行ったりとstressful なテスト期間の埋め合わせをするように思いっきり遊んでやりました。これがあるから頑張れるんですよね(笑)   そして2学期のテストが終わったことにより、いよいよここタスマニアでの留学生活も終わりを迎える時がきました。2月から10月までの間約9か月間たくさんの人と出会い、様々なことを学び、多くの刺激を受けてきました。正直に申し上げますと、私の留学生活は決して順調に進んでいったわけではありませんでした。来たばかりのころはなかなか異国の地の生活に慣れることができず戸惑い、この先うまくやっていけるのかと不安になる毎日でした。数か月が経過し、生活に慣れ始めたころも、今度は留学前に自分が思い描いていた理想の留学の姿と現実とのギャップに苦しみ、思い悩む日々が続きました。その後の日々も自分にとっては楽しいことに比べると苦しみやしんどさのほうが圧倒的に多かったように思えます。ですから、私は『留学は楽しかったか?』と聞かれると正直返答に戸惑うと思います。しかし、『留学に行ってよかったか?』と聞かれると胸を張って『本当に良かった!』と言えます。本当は今まで経験したこと、考えたことを皆さんに事細かくお伝えしたいのですが多すぎて到底このレポートには書ききれないため、また留学体験談や留学フェアなどでできる限り還元していきたいと考えています。これまで私の拙い文章に目を通してくださった方々、本当にありがとうございました。   最後はタスマニア一高い山であるウェリントン山頂上からの絶景でしめくくります!\(^o^)/
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2017年度派遣国際交流基金アジアセンター 日本語パートナーズ派遣事業大学推薦プログラム募集について(インドネシア8期)

独立行政法人国際交流基金では、幅広い世代の人材をASEAN諸国の教育機関で日本語を教える教師やその生徒のパートナーとして派遣する“日本語パートナーズ”派遣事業を実施しています。“日本語パートナーズ”は主として中等教育機関に派遣され、現地日本語教師と学習者の日本語学習のパートナーとして、授業のアシスタントや会話の相手役といった活動をするとともに、教室内外での日本語・日本文化紹介活動等を行い、ASEAN諸国の日本語教育を支援します。同時に、パートナー自身も現地の言語や文化についての学びを深め、ASEAN諸国と日本の架け橋となることを目標とします。 本学では、独立行政法人国際交流基金との間で当該事業にかかる大学推薦プログラム協定を締結し、派遣する学生を募集します。詳細は以下の募集要項を確認してください。(インドネシア8期派遣の募集開始は11月7日(月)です。http://jfac.jp/partners/) ※募集説明 http://jfac.jp/partners/event/  日本語パートナーズ募集要項案rev        
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11月30日(水)秋の留学相談会を開催します!

秋の留学相談会を以下の通り実施します。 交換留学、派遣留学、語学研修プログラムに参加した先輩方から直接話を聞くことのできるチャンスです。留学に興味があるそこのキミ!是非、この機会をお見逃しなく! ⇒2016秋 留学相談会案内ポスター 【開催日】11月30日(水) 12:15-16:00【場所(予定)】E-1302(本館13F) ★個別相談ブース(予定) 【交換留学】派遣先大学<国>●カーディフ大学<イギリス>●オックスフォード・ブルックス大学<イギリス>●ピッツバーグ大学<アメリカ>●カリフォルニア州立大学モントレーベイ校<アメリカ>●サラワク大学<マレーシア>●タマサート大学<タイ>●クイーンズランド大学<オーストラリア>●タスマニア大学<オーストラリア>●大連外国語大学<中国>●文藻外語大学<台湾>●仁川大学校<韓国>●韓国海洋大学校<韓国> 【派遣留学】 派遣先大学<国>●フォート・ルイス大学<アメリカ>●タコマ・コミュニティカレッジ<アメリカ>●北京語言大学<中国>●同済大学<中国> 【語学研修】 派遣先大学<国> ●タスマニア大学<オーストラリア>●ニューカッスル大学<オーストラリア>●セルカークカレッジ<カナダ>●大連外国語大学<中国> 質問は国際教育交流センター(2号館1F)までお問い合わせください! 皆さんの参加お待ちしております。
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第19期タコマ派遣留学、平成28年度春期 語学研修(カーディフ大学)の募集について

第19期タコマ派遣留学、平成28年度春期 語学研修(カーディフ大学)の募集を開始しています。 みなさんの積極的な応募をお待ちしています。各プログラムの募集要項は、コチラをご覧ください。
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トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム第6期生募集について 【受付終了しました。】

【受付終了しました。】 文部科学省が140社を超える民間企業とタッグを組んで、オールジャパンであなたの留学を支援 ~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム第6期募集スタート~ ***************************************************************************** 官民協働海外留学支援プロジェクト「トビタテ!留学JAPAN」からお知らせです! =========================================================== ①「トビタテ!留学JAPAN」日本代表プログラム第6期生の募集開始!(7/1~) =========================================================== ★トビタテの魅力! ・インターンやボランティア留学も対象! ・世界80ヶ国以上へ飛び立つ全国500人の同期ができる! ・2,000人のトビタテ生の先輩とのネットワーク ・経済界のトップや若手経営者等、豪華講師陣による研修もある! ・企業インターンや勉強会等、留学後も広がる育成の機会!   ★対象:平成29年4月1日~平成29年10月31日までに留学開始を予定している学生   ★留学期間:28日以上~2年以内の留学   ★トビタテ!説明動画(参考:5期の募集動画) トビタテ!の魅力と概要が分かる説明動画を是非ご覧ください! 7月の募集に係る説明動画は7月1日以降に掲載予定です。 → https://goo.gl/5bRb7f   ★応募期間・応募方法 平成28年7月1日(金)~10月17日(月)17:00締切 応募される方は国際教育交流センター窓口へ必ず事前に直接いらして担当者へその旨を伝えてください。 第6期よりオンラインのみでの申請となります。尚、オンライン申請は9月1日(木)から受付開始予定です。 ※募集要項、応募要領等は http://tobitate.mext.go.jp/program/ で確認してください。
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〈タコマ・コミュニティカレッジ〉清水励(2016.9月派遣)

こんにちは、英米学科の清水です。気づいたらタコマに来てもう一か月です。私は日々の生活のことと授業についてお話ししたいと思います。初海外というのと旅行慣れしていないので最初のうちはほとんど寝られませんでしたが、今では夜10時には基本寝ています。他の17期の友達もそんな感じでアメリカに来て以来とても健康的な生活リズムになりました。またホストマザーの料理がとってもおいしくて毎日お腹いっぱい食べてしまって、最近は食べ過ぎてお腹痛いので自制しようと頑張ってはいます。こちらに来るまでは食に頓着がなく夏バテとかで自分でも引くほど痩せてたのですが、今は毎日の楽しみである夕食のおかげで食欲がすごくて、こっちにいる間に様々な美味しいものを探求したいです。私の家には香港からの留学生がいるのですが自分より年下なのに自分よりも遥かにしっかりしています。英語力もそうだし、探求心がすごくて、先日日本の通貨のこととか大学のシステムのこととかを話していい会話の練習になったし、異文化を知れて楽しかったです。また大のアメフト好きでよくキャッチボールしようと誘われてちょっとしたいい運動になっています。次に授業についてですが私の場合は週2日しかないです。火曜日と木曜日に3つ全部詰め込まれていて正直きついです。特にAmerican History という授業の後にEnglish101というのがあるのですが両方130分ありTCCのネイティブの学生に交じって授業が行われるので内容も濃くて特に101は今まで授業を受けた先生の中で一番早口じゃないのかという感じなので聞き取ることに全神経を注いでいます。聞いていた通りアメリカの学生はどんどん手を挙げて発言しいっぱい質問します。そして生徒の話すスピードはとっても速いので何言ってるかわからないことが多々あります。聞き取れるようになって発言できるように頑張りたいです。宿題の量に圧倒されてなかなか遊べないですが、もっと計画的にこなしていろいろ経験していろんな意味で成長したいです。とりあえず今月のハロウィーンを思いっきり楽しみます。最後まで読んでいただきありがとうございました。  
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【留学レポート】サラワク大学 神志那宏仁 2016年10月

 こんにちは。サラワク大学在留中の北九州市立大学英米学科3年の神志那宏仁です。今回は初めての留学レポートを書かせていただきます。少しでも有益な情報になるように頑張ります。  さて、まずはサラワク大学に来るまでの出来事を説明させていただきます。私たちはサラワク大学に留学が決定し、日本にて様々な手続きを国際交流センターとともに行っていました。しかし、マレーシア側の処理の遅延のために度々手続きに支障がでました。一番の大きな問題はVAL(VISA APPROVAL LETTER)が出国予定日までに届かなかったことです。VALはシングルエントリービザの取得のために必要なものです。出国予定日は8月27日でしたが、これが届かなかったために9月19に出発になりました。フライトのキャンセルなどに多額の費用が掛かり少々痛い出費でした。マレーシアに行くのであれば必ずこのようなトラブルは覚悟しておかなければなりません。必ず航空券はVALが届いてから買いましょう。もしくはVALが届かなくても予定通りにとんでマレーシアでビザ手続きをしたほうが良いかもしれません。  続いて学校での生活ですが、始めはある程度の出費が要求されます。寮費や学生の手続きなどです。だいたい1,500リンギット程度でした。日本円にするとだいたい40,000円程度です。この際現金しか受け付けてもらえないので必ずATMからお金を引き出せるようにクレジットカード(キャッシュパスポートがおすすめです)を用意しておきましょう。  次にマレーシアでの生活について説明します。まずは物価ですが非常に安いです。大抵日本の物価の三分の一程度と考えて頂ければよいかと思います。なにもかも(電化製品や輸入物、お酒などの嗜好品は除く)が非常に安くお金持ちになったような気分が味わえます。ですが金銭感覚が狂いやすいので注意しましょう。大抵は一日15リンギットで済ませるように心がけるとよいでしょう。食事は甘いものと辛いものが多くさっぱりしたものはあまりありません。好みが分かれるものが多いですが様々な種類のものが存在するので自分にあったものを探すとよいでしょう。よほどの偏食家でない限り困ることはないと思います。個人的にはとても満足です。  今日はこのぐらいで報告を終わろうと思います。まだきて間もないですがマレーシアはとても良い場所です。勉強するにしても遊ぶにしてもまたとない場所だと思います。ぜひ留学の視野の中に入れてみてください。ではまた次の報告で。        現地での食事と街の様子
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【留学レポート】 マカオ大学 東風平 幸 2016年10月

皆さん初めまして。8月からマカオ大学に留学中の外国語学部英米学科3年、東風平幸です。約1年間マカオ大学についての情報を発信していきたいと思います!よろしくお願いします。 マカオでの生活が始まって1ヶ月半が経ちました。とても充実した日々を過ごしており、毎日があっという間に過ぎています。今回は授業の様子と私の住んでいる寮を紹介したいと思います。   私はFaculty of Arts and HumanitiesのEnglish Studiesに所属しています。マカオ大学には経済や法律、教育、工学部など文系理系様々な学部があり、どの学部もすべて英語で授業が行われています。一つの授業は週に2回開講され、私は現在English grammarやLiteratureなど4つの授業を取っています。授業中は先生からの質問やディスカッションが多く、発言できるように常に頭をフル回転させています。最初の2,3週間は自分の英語力の低さにとても焦っていました。しかし今はペースにも慣れ、発言するのはまだまだ難しいですが、積極的に発言する周りの生徒から良い刺激をもらっています。   ↑教室の様子     ↑グループワークの様子 学内にはこのような自習室が多いです     マカオ大学のキャンパスはとても広く、施設も充実していて一つの街のようです。学内には10棟程の寮があり、私はChoi Kai Yau collegeという寮に住んでいます。寮には食堂やジムなど様々な施設があり、現地の学生、留学生、college master、寮のスタッフが一緒に暮らしています。私の寮のお気に入りの場所はダイニングホールで、各階の学生が大きなテーブルで食事を取ります。多くの学生が相席を気にせず、いろいろ話しかけてくれるので、ここで私の部屋のある5階だけでなく、様々な階の学生と友達になりました!ちなみに、それぞれの寮はカジノの創設者や産業に貢献した方など、マカオにゆかりのある人物の名前が付けられており、私の寮のChoi Kai Yau氏はマカオと香港で水産業を発展させた方です。   ↑部屋の様子 2人一部屋で、私のルームメイトはマカオ人です   ↑High table dinnerの様子 寮のダイニングホールで正装をしてcollege masterのお話しを聴きながらコース料理を食べました!
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