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【留学レポート】 カーディフ大学 外国語学部英米学科3年 K.H 2019年10月

こんにちは。9月よりカーディフ大学に交換留学をしている3年の堀江 開と申します。自分が留学生活を送る中で気づいたことを文字に起こし、後に自分が振り返った時にどう思っていたのか、そしてこれから交換留学制度を使ってカーディフ大学で勉強をしたい人のためになる、そんなレポートをこれから書いていければと考えています。拙い文章になるかとは思いますが、読んで頂ければ嬉しいです。

初回という事で何を書こうか迷ったのですが、過去の先輩方の最初のレポートでIELTS、留学準備についてはまとめられているので、僕は単純に出国してからの約2週間弱の出来事を簡単にまとめたいと思います。

僕は日本時間の9月19日に東京に前泊し、20日のヒースロー空港への直行便でイギリスに入国しました。ヒースロー空港の入国審査は世界的に見て厳しいと有名で、待つ時間も含め2,3時間ほどかかると見込んでいたのですが、今年の5月からeゲートという自動入国設備が導入されており、ものの5分程度で入国できてしまいました。それからバスを待ち、3時間ほどかけてカーディフに来ました。着いたのは夜の12時で、合計30キロほどのスーツケース2つを引き摺りながら自分のフラットを探して、2時間ほど苦労の末、、、ようやく自分の部屋に入ることができました。最初の5日間くらいは慣れない事ばかりで心配でしたが、日が経つにつれて土地勘がつき、友達ができたり、現地の食事を楽しめたり、毎日が新鮮で刺激に溢れていて楽しいです。

日本での留学準備中から今までに出来事が多すぎて、書きたいことのほんの一部分しか紹介できないのが残念なのですが、次回以降でその辺は紹介していけたらと思います。写真はヒースロー空港のロビーで撮りました。

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カテゴリー: 2019秋, カーディフ大学, 新着情報, 留学レポート
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