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【留学レポート】 済州大学校 経営学部経営情報学科4年 N.K 2019年10月

アンニョンハセヨ!経営情報学科4年の黒﨑菜緒です。10月に入り、北九大も授業が始まりますね。韓国の大学は、日本より1ヶ月授業が始まるのが早いため、既に大学に通っています。 今月は授業についてお話します。まず、韓国語の授業は語学堂と呼ばれるところで行われ、韓国人の学生はおらず全員留学生です。授業が始まる前にレベルテストが実施され、クラス分けがあります。今回はTOPIK1~3級レベルと4~6級レベルの2クラスしかなく、私は1~3級レベルに決まりました。正直、初めは易しく感じ先生にクラス替えを相談しましたが、4~6級クラスは私にはレベルが高すぎたので今のクラスで頑張ることにしました。実際、少人数のため先生と密に接することができ、わからない問題はすぐに解決することができます。授業は月曜日から木曜日までが1日3時間、金曜日は2時間あります。韓国語の授業の他に、留学生対象の英語での授業、韓国人の学生が受ける授業をとることができ、私は1つずつとっています。韓国語の授業と違い、話すスピードやレベルも高いため毎回苦戦していますが、今月は中間テストもあるためより勉学に励もうと思います。それではまた来月お会いしましょう。 写真:利用している寮の食堂、男性用の韓服を体験、文化体験の時にクラスメートと。
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【留学レポート】 済州大学校 経済学部経営情報学科4年 N.K 2019年9月

アンニョンハセヨ!経営情報学科4年の黒﨑菜緒と申します。今学期から半年間、済州大学校での留学生活をお届けします。 早いもので、済州に到着してから1週間が経ちました。学食や寮の手続き、オリエンテーション、授業の準備など忙しい1週間でした。私は、留学前に北九州市立大学で韓国語の授業を受けており、基本的な韓国語は理解しているつもりでしたが、実際にネイティブの方が話すスピードや言い回しに慣れず日々苦戦しています。 今回は、寮について書こうと思います。まず、寮費ですが1学期で66万ウォン(約66000円)でした。済州大学校には6つの寮があり、私は一番新しい6号館に住んでいます。北九州市立大学ではマンションに住んでおり、寮に住むことに不安を抱いていましたがとても快適です。私のルームメイトは、1歳年上の韓国人の学生です。私の拙い韓国語にも優しく対応してくださっています。生活しながらも韓国語の練習ができるので最高です。しかし、まだまだ十分に言いたいことを伝えることができないので、懸命に勉強して自然と韓国語が出てくるように頑張りたいと思います。それではまた来月お届けします! 写真:寮の夕食のサムゲタン、済州大学校の正門
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【留学レポート】 済州大学校 外国語学部国際関係学科3年 Y.Y 2019年6月

        こんにちは。6月の留学レポートを担当する、国際関係学科4年吉村優壱です。今回のレーポートがとうとう最後になります。留学生活終了まで残すところ3週間となりました。最後に期末試験やレポートなど残っておりますが、最近はチェジュでの留学生活を振り返ってみたり、ここで出会った人達と日本に帰る前に会って遊んだりと存分に楽しんでいます。         さて今回は、留学に興味がある方や行きたいけど迷っている方が一歩を踏み出すことが出来る後押しがしたいと思い、私が好きな本田圭佑選手の言葉を借りてお話したいと思います。本田選手は若い世代の人に次のような言葉をかけます。  “成功にとらわれるな、成長にとらわれろ”  “世界に出て多様な思考を感じて身につけろ” 僕もそうでしたが、留学に対しての期待感と不安は誰もが持つものです。例えば留学に行けばネイティブレベルになれるのか、TOEICやTOPIK などで良い点数取れるようになるのか、このような考えをすると思いますが、はっきり言って100%の保証は無いです。言語を学ぶ環境は日本にいるよりも整っているのは間違っていないですが、結局やるかやらないかは自分にかかってます。環境もとても大事ですが、もっと大事なのは強い意志と努力です。しかし、自分なりに努力はしていても言語の壁はとても大きいです。その壁に当たった時に本田選手の言葉を思い出してみましょう。努力すれば成功するかわからないけど、成長は100%します。そもそもたったの8~10ヶ月程度で完璧な言語取得を求めるのが間違っているし、ゴールなんて無いので、昨日の自分より今日で成長できたと思えることが重要ではないかと思います。 言語の話をしましたが、正直に言うと言語習得よりも、この留学生活で学び、感じ、経験したことが一番の財産になっています。留学生活の中で韓国人やその他の国から来たたくさんの人に出会い、多様な考えや文化に触れ刺激を受けました。それは日本では感じることのできなかったものでした。留学の本当の利点はそこにあると思います。自分が持っている固定概念を壊し、comfort zone から抜け出すことで広い視野で物事を見るようになり、そうすることでかえって自分のアイデンティティも見つけることができるようになると思います。 ここまで偉そうに語りましたが、私は韓国語も上手く喋れないし、日本に帰ったら友達から何して来たのかと言われるかもしれないですが、確実に成長して来ました。それは目に見えるものもあり見えないものもあるし、これからに活きてくるものかもしれないです。私は留学に来て、そしてチェジュに来て良かったなと心から思えます。 長くはなりましたが、皆さんが少しでも何かを感じて頂ければ幸いです。 今まで読んでくださりありがとうございました。   写真はチェジュにかかった大きな虹、ルームメイトとの一枚、学祭の公演の様子  
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【留学レポート】 済州大学校 外国語学部国際関係学科4年 Y.Y 2019年5月

こんにちは。5月の留学レポートを担当する国際関係学科4年の吉村優壱と申します。済州島も朝晩は少し冷え込みますが、日中はぽかぽか暖かい済州らしい気候になって来ました。         さて、この留学レポートも数回書いて来たのですが、これを見た皆さんがチェジュの良さを知り、留学に行って見たいと思えるようにと情報等を発信しましたが、今回は皆さんが期待するような情報ではなく、この留学生活で感じたことをアウトプットする場にさせて頂きます。         留学生活を送る中で、語学やその他の勉学に励んで来ましたが、それ以上に、人と人との繋がりの大事さ尊さを実感しました。同じ韓国語の授業を受ける留学生には様々な国の人がいて、それぞれ留学に来た動機も違う中で偶然同じ部屋で授業を受け仲良くなり、お互いに関心を抱くようになり、留学が終わる頃にはこの先、一生の大事な人となることでしょう。留学生だけではなく先生や韓国人学生の友達、チェジュで出会った日本人、偶然出会った社会人のお兄さん、学校外のイベントに参加して出会ったおじちゃんおばちゃん達、4.3のフィールドワークで日本から自分のルーツを探しに来た在日同胞の兄弟達、行きつけの店のおばちゃんまでもが自分にとって大切な縁であったと思っています。この人達と出会い、会話を交わすことによって多種多様な考えや意見を取り入れることが出来ました。これは留学に行かなくても、皆さんの身の回りでも同じことで、自分は周りの人から良くも悪くも影響されていて、同時に自分も周りの人に良くも悪くも影響を与えることが出来ます。これからもたくさんの人と出会うと思いますが、なぜか出会ったその人が後にとても貴重な出会いだったと気づくことがあります。今ある、そしてこれから来る出会いが貴重なものであると感じられるような人間になりたいと留学生活で様々な人と出会い実感しました。         長くはなりましたが、留学生活は残り1ヶ月と少しなので残りのチェジュでの1日1日を存分に楽しもうと思います。皆さんも人との繋がりを大事にしながら学校生活を充実させましょう。         写真は10kmマラソンとサイクリングと4.3遺族地フィールドワークでの1枚です。
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【留学レポート】済州大学校 外国語学部国際関係学科4年 Y.Y 2019年4月

     皆さんこんにちは。日本では卒業式も終わり新学期が始まろうとしていますね。済州大では皆さんよりも一足先に新しい学期がスタートしています。新学期が始まりすでに1ヶ月が経ったわけなのですが、本当に時間の流れが早く感じます。今学期は週5日の韓国語の授業に加えて、週1回の留学生のための英語の授業と週2回韓国の学生と一緒に専門の授業を受けています。英語の授業では10ヶ国近くのそれぞれの国から来た留学生が与えられたお題やテーマに対してグループで意見を出し合い共有したりしています。英語ペラペラな留学生に揉まれながら私も何とか頑張っております。専門の授業では4.3事件のことを学んでいます。内容もとても難しいですが先生、生徒共に情熱があり、日本の授業とは全く違う雰囲気の中授業に取り組んでいます。そして今回数人の生徒と先生でトンアリ、日本でいうサークルみたいなものを作りました。通常の授業に加えトンアリでさらに理解を深めようと思います。  平日は勉強して週末には遊びに出かけるのが大体の1週間の流れです。この1ヶ月は済州島の伝統的な祭りに行ったり、海に行ってピクニックしたり、サッカーをしたり、最近ではイチゴ狩りや花見をしたりといつも週末が待ち遠しいです。ソウルにも2泊3日でいって来ましたが、飛行機のチケットも往復6千円ちょっとでとても安かったです。残すところ約3ヶ月余りとなってしまいましたので、勉強も遊びも充実させたいと思います。  皆さんも新学期始まると思いますので頑張って行きましょう。写真は済州の伝統的な野焼き祭り、留学生で行ったピクニック、イチゴ狩りの様子です。
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【留学レポート】済州大学校 外国語学部国際関係学科3年 Y.Y 2019年3月

 こんにちは。済州大学校に留学中の国際関係学科3年の吉村優壱と申します。北九大生の皆さんは待ちに待った春休みに突入し、有意義な時間を送っていることでしょう。韓国では3月初めから1学期がスタートするので、留学生である私にとっては新しい留学生との出会いがあり、今学期に向けた準備や目標を立てる時期でもあるなど、高揚感が湧き上がっています。  さて、今回は韓国留学をして感じた、英語の重要性についてお話しします。もちろん私は韓国語を主に勉強しようと韓国留学しているのですが、英語の重要さを日に日に痛感しています。と言うのも、これまでの留学生活で韓国語での会話はネイティブの人ともある程度は円滑にできるようになりました。しかし、大学には世界各国からの留学生がいます。私がよく遊ぶ友達もロシア、スペイン、ポーランド、メキシコなどの欧米圏の人もいますが、中には韓国語が上手な人もいるし、ほぼ読めない人もいます。そういった中で共通のコミュニケーションのツールとなって来るのがやはり英語です。欧米圏の留学生と遊ぶ時は英語で主にコミュニケーションをとるのですが、彼らの生きた英語について行くのはとても大変で、付いていけない時や上手く返答できない時に自分の英語力の無さを痛感します。しかしこのような状況でも、裏を返せば韓国にいても英語を上達させる環境はあるということです。ですので、私も韓国語と並行して英語の能力も高めれられるように頑張っています。韓国留学を考えている皆さんも韓国語はもちろんのことですが、英語の勉強も一緒に頑張ればいろんな幅が広がると思います。  写真は、韓国本土で体験したコチュジャン作りといちご狩りの様子
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【留学レポート】済州大学校 外国語学部国際関係学科3年 Y.Y 2019年1月

 みなさん、あけましておめでとうございます。  2019年がいよいよスタートしましたね。2019年最初の留学レポートを担当する外国学部 国際関係学科3年の吉村優壱と申します。私以外で北九大から済州大に留学に行った友達は留学期間が半学期でしたので、来学期からは一人になってしまいとても寂しいですが多くのことを学び、楽しもうと思っております。  さて私の留学生活も、早くも半分が終わってしまったのですが、私は現在、学校が冬休み期間ですので日本に帰国しております。せっかくの留学なのに勿体無いと思う人もいるかもしれませんが、メリットもたくさんあります。留学に行くと慣れない地での生活は、どうしてもストレスになりがちです。私は韓国での生活は慣れていたのでそんなにストレスを感じることはありませんでしたが、日本に帰国して友達や家族とゆっくり過ごす時間を設けることで来学期に向けてしっかりと準備ができると考えています。それに日本にいてもやれることはたくさんあります。北九大には留学生がいますし、勇気を持って国交流センターに行けば言語交換もたくさんできると思います。私もこの冬休み期間で積極的に行動して、充実した冬休み期間を送りたいと思います。  では、留学に行かないと体験できないことや学べないことはなんでしょうか?やはりいろんな国の友達と一緒に勉強したり遊んだりするのは一生の思い出になりますし、その国独自の文化を体験したり、学んだりすることはとても面白いです。私は今学期に“在日済州人の生活と精神”、“4.3事件の歴史理解”という授業を一般の学生と一緒に受けたのですが、聞き取りや理解に苦しみながらも授業内容はとても面白く、授業外でも資料館に行ったり、歴史の跡地に行ったりなどとても意欲を持って勉強できました。もし自分が行きたい大学や国があるなら、前もってそこで学びたいことなどを調べておくといいかもしれませんね。  留学を目指している皆さんには今から少しずつでもお金や語学の勉強、行きたい国について調べてみるなどの準備を始めることをお勧めします。留学前、留学中、留学後全て大事な期間ですからね。私も1日1日を充実させます! 写真は4.3平和公園とクラスメイトの留学生と先生と食べた昼ごはんです。
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【留学レポート】 済州大学校 外国語学部国際関係学科3年 T.K 2018年12月

こんにちは。12月の留学レポートを担当します、国際関係学科3年の神田翼です。済州大学校での留学生活も残り二週間となりました。8月末からの留学生活を振り返ってみると、1日1日が非常に早く過ぎていったと感じます。さて、ここ3ヶ月の学校生活などについてまとめていきたいと思います。まず、済州大学校では10月後半に中間考査がありました。この時期になると学生たちは皆テスト勉強で忙しくしています。もちろん、語学堂でも中間考査はあります。テストは文章読解、リスニング、作文の3つを1日で行いました。結果は満足のいくものだったので、このまま期末考査までしっかり勉強していきたいと思いました。また、私の場合は語学堂以外の教養授業も受講しています。アジア共同体論という講義なのですが、その講義は中間・期末ともにテストはないので非常に助かります。学部授業や教養授業は当然すべて韓国語で行われるので、聞き取りが本当に難しく、理解が追いつかない時が多いです。そのため、授業の内容を録音しておいてあとでもう一度聞くということをしながら、なんとか授業について行っています。留学生活もあと2週間、毎日を無駄のないように過ごしていきたいです。 済州大学校の語学堂では、月に1、2回程度文化体験で様々な所へ行きます。いろいろな体験もできるのですかが、ほぼ毎回の文化体験のなかで海に行きます。済州の海はエメラルドグリーンでとても美しいので、ついつい写真をたくさん撮ってしまいます。写真は今まで行った海のものです。    
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【留学レポート】済州大学校 外国語学部国際関係学科3年 Y.Y 2018年11月

 こんにちは。11月の済州大学の留学レポートを担当します、外国語学部国際関係学科3年の吉村優壱と申します。北九大と済州大学との交換留学の提携は今回が初めてですので、今後の皆さんの参考に少しでもなるよう、これから様々な情報を共有したいと思います。  今回は、寮費や食費などの具体的な話をしたいと思います。済州大学は3〜6月が1学期、9〜12月が2学期となっており寮費や学食の支払いは各学期または休暇が始まる毎に支払います。私が今学期支払った金額は寮費が日本円で約6万8千円、学食は平日の朝と夜の1日2食で申請して約4万6千円ぐらいでした。ぜひ参考にしてくだい。  最後に済州の魅力を紹介したいと思います。済州島は韓国本島の南に位置するキレイな海に囲まれた自然豊かな島です。様々な観光地や自然遺産、おしゃれカフェやインスタ映えスポットもあり、リゾート地としても有名です。今回私が紹介するのはユネスコ世界自然遺産にも登録されている、성산일출봉(城山日出峰)と言われる10万年前に起きた海底噴火によってできた火山です。済州島の東の海岸に位置しており、美しい日の出が拝めることで有名になっています。  私も先日、日の出を拝もうと前日からテントを張って沿岸でキャンプをしました。恥ずかしながら私達が朝寝坊してしまい、日出峰の頂上から日の出を見ることは出来ませんでしたが、景色もキレイで素晴らしかったです。また済州島には해녀(ヘニョ)と言われる海女さんがいてここでは海女さんが収穫したアワビやサザエなどの海産物も味わうことができます。皆さんにも訪れてほしいおすすめスポットです!
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【留学レポート】済州大学校 法学部法律学科1年 Y.T 2018年10月

 こんにちは、10月の済州大学留学レポートを担当します、法学部法律学科1年津村友佳子です。よろしくお願いします。  私は今回、主に、寮、授業、文化体験についてお伝えしたいと思います。  まず、寮についてですが、済州大学には、6つの寮があり、私は6号館に住んでいます。その中でも男子棟・女子棟に分かれているので、寮の敷地だけでも北九大に匹敵するほどの広さです。部屋は、二人部屋で、ルームメイトは韓国人の女の子です。実は、一人目のルームメイトとはうまくいかず、部屋を変えたので二人目のルームメイトです。このように、事情があれば部屋を変えることもできます。今のルームメイトとは楽しく過ごしています。  次に授業についてですが、韓国語の授業は、午前中にあるので午後はたくさん時間があります。私は教養の(専門の授業ではない)授業や、留学生のための英語で行われる授業、サークル活動などをしています。韓国語の授業については、私は初級クラスで、日本人は 私一人です。クラスメイトは、中国、モンゴル、ロシア、ウズベキスタンなど様々な国から来ていて、みんなで楽しく韓国語を学んでいます。また、教養の授業はたくさんの種類があり、受けたい授業を探すのが大変でした。韓国語で授業を受けるのですが、私はほとんど韓国語がわからないので、たくさんの人に力を借りて授業内容を理解しています。今は中間考査前なので、たくさん課題が出ています。  最後に、文化体験についてです。これは、一ヶ月に一回ほど韓国の文化を学ぶ遠足のようなものです。今回の文化体験は、済州島の右側にある牛島(うど)へ行きました。済州島の海は、とても綺麗なのですが、牛島の海もとても綺麗でした。牛島では、韓国料理を食べたり、海を見たりして、とても楽しかったです。 牛島の海 キャンパス内にあるバスケットコート 寮の中庭
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